感謝
こんな放置ブログに 時折アクセスいただき ありがとうございます
感謝いたします
とりあえず近況は こちら
なかなか更新できないながらも
オダギリジョー 香椎由宇 ファンであることに変わりはなく
細々と孤独ながらも 応援の気持ちを 何かしら書いていきたいとは
思っております
かれこれ 10年来 オダギリファンとして 歩いて来た道の景色はどんどん移ろい
折々 いろんな景色を愉しませてもらってきました
道中 思いがけなく出会って ともに歩いたり お別れしたり…
ご縁のあった方々へ あらためまして感謝いたします
また 独りで歩いていく道の景色を愉しみつつ…
目の前に続いていく道を てくてくと歩いて行きます
- at 09:26
- [オダギリジョー 管理人のつぶやき]
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2月16日 オダギリ・香椎夫妻のお誕生日に乾杯!
2月16日 オダギリさん 香椎さん お誕生日おめでとうございます
昨日…だったか 一昨日だったか… "某国 総書記"の 国をあげての祝賀行事に沸く映像を見て ああ今年もこの日がやってきた…と
(=それで気付くな! 殴・苦笑)
オダギリご夫妻のお子様もどうやら2月生まれのようですし
自分の誕生日こそは年々あまりめでたくもない歳になってきましたが(^^;)
ともかく 2月はめでたい月です
オダギリfamilyのますますのお幸せを願って…
乾杯
- at 17:14
- [オダギリジョー×香椎由宇]
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オダギリジョー 香椎由宇 ご夫妻 第一子ご誕生 おめでとうございます!!
今も携帯から更新
またまたすっかり出遅れてしまいましたが
香椎由宇さん 無事 男児ご出産…
良かったですね
蔭ながらおめでとうございます
まあファンなれば誰もが思うことであったでしょうけれど
お子様も「2.16」birthday行くかな
ちょっと惜しかったですけど
記事ではご出産予定日が2月上旬で
予定通りの順調なご出産だったようで
立派に最初のご出産を遂げられた香椎さん
天晴れ! です
どんなにか可愛い赤ちゃんでしょうね…
私 男の子しか育てたこと無いですが
男の子って 乳幼児期 ホント可愛いんですよね…(笑)
(後で 加筆修正いたします)
- at 17:31
- [オダギリジョー×香椎由宇]
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香椎由宇の膝枕に しずる=村上純「オダギリさんすみません」とお詫び
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| 映画『ワラライフ!!』公式サイト |
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2002年頃には"赤ちゃんの父"を彷彿とさせる こんな場面もありましたねぇ…↓ ![]() |
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| 「天体観測」 第11話 / 木崎 武の手 「俺は 頑固な親父になる…」 |
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| 「サトラレ」 第6話 / 里見健一&baby |
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| まだ10代の香椎さん 一瞬だけ 鶴田真由さんかと… 緒川たまきさんにも ちょっと感じが似てましたね 髪型や角度にもよるのでしょうけど… |
半ば寝惚けた脳のまま
主人と長男のお弁当作ってると
テレビから 何やら久々感の
"香椎由宇"というキーワードが聞こえてきて
咄嗟に反応

ぼんやり脳も たちまちシャキッと覚醒(笑)
フジ『めざましテレビ』で、
映画 『ワラライフ!!』(木村祐一監督作品)
完成披露試写会の模様が。
関連記事リンク
(MOVIE Collection)
http://www.moviecollection.jp/news/detail.html?p=2061
http://guide.jp.real.com/moviecollection/synopsis_13923.htm
(シネマトゥディ)
http://www.cinematoday.jp/page/N0029540
(サンスポ)
http://www.sanspo.com/geino/news/110113/gnf1101130504001-n1.htm
常日頃の平凡な忙しさにかまけて
うっかり情報に乗り遅れてるうちに
香椎ちゃん 身重にもかかわらず
いつのまにか いい仕事してますね?
この作品 なんだかとってもいい感じで 楽しみです
木村祐一さん 多才なかたですね
来月 ご出産予定の香椎さんは
この完成披露試写会に出席できず
ビデオメッセージが会場で披露されたそうですが
その香椎さんを見て 木村監督は
「めちゃめちゃ幸せそうな顔でしたね。
母親になるということで、
今後、役者の方でもすごい役が出来るように
なるでしょうね」とエールを。
そして壇上では「赤ちゃんの名前を考えよう!」ということで、主役不在のまま大盛り上がりで、
男の子でも女の子でも対応できる
「オダギリシューでいいんちゃうか」というお話
だったようで。
私がぼんやり脳で お台所からテレビ観てたら
木村さんのコメントに テロップが出ていたような。
(なんせ名前が)「オダギリやからな…」
「オダギリシューとか…」
って(笑)
朝から全く思いがけず
オダギリさんのお名前が聞こえてきて
久々に朝からつい浮き立ってしまいました

香椎さん とうとう来月 ご出産なんですねぇ…
お子さんもまた 2月生まれとなる辺りも
このご夫妻と 生まれてくるお子様との「ご縁」の深さを感じます どうぞ ご安産で 健康なお子様がご誕生されますように
何故ともなく 香椎さんは きっと大安産で
魂の強い 立派なお子さんを無事ご出産されそうな気がしてなりません
…以前 拝見したインタヴューでも
何事に対しても「成るように成る」と
常に大らかで自然体の方ゆえ。
香椎さんのお母様が
四人のお子様のご出産 子育て経験のおありの方
だということも 心強いことでしょうね…
…思わず オダギリさんの2002年のお仕事
から”赤ちゃんの父”を彷彿とさせるシーンを
アーカイヴ♪
ドラマ 『天体観測』 第11話
身重で だいぶお腹の目立ってきた 有里が
かかりつけの産婦人科で定期健診を受け
医師から 母体も胎児も順調と診断され
アパートのリビングで ひとり
つつましくも とても幸せそうな表情で
母子手帳と超音波写真を眺めている…
と、そこへ武が帰ってきて
テーブルの上の 母子手帳と超音波写真に
気が付き 胎児の写真を手に取って
感極まりつつ神妙な瞳で見つめるのでした…
小西真奈美さんとオダギリさんの
芝居のリアリティには つくづく引き込まれ
永らく後を引いています
ドラマ 『サトラレ』 第6話
或る朝 里見健一が勤める病院に
可愛い赤ちゃんが置き去りにされていたことから
ひと騒動…の巻
オダギリさんが赤ちゃんを抱っこしてる…という
貴重なお姿…
法子先生を演じた 鶴田真由さんと言えば
まだ10代の頃の香椎さんの写真で
(下図)一瞬 鶴田真由さんかな?と
見間違ってしまったくらい
よく似ていらしたものがあって…
たまたま 髪型が似ていたり
角度や 偶然の写り方にもよるのでしょうけれど
鶴田さんを見ていると ちょっと 香椎さんのお姉さんみたい…と思ってしまうのは 私だけ?
同じように 緒川たまきさんもちょっと感じが
似ているような。
美形は似るものなのかも
(香椎さんが『我はゴッホになる』で
棟方志功の妻役を演じた時、志功の姉役が
鶴田さんで "義理の姉妹"でしたが…)
…で 里見先生と法子先生が
病院内の産婦人科で行われている
マタニティーセミナーに出席して 人形の赤ちゃんを抱っこして ミルクをあげる練習をしたり…の図なども
今にして見ると また妙にリアルだったり(笑)
有里がタケシに
「今日 病院でね…
赤ちゃんの心臓の音聞いたんだ

do do do do do…って 感動したな?」って
嬉しそうに話すあのシーンも

「俺は 頑固な親父になる…」by.タケシ


なんだかんだ言って
芝居の中で オダギリさんが演じた「男」の
子供を産んでくれたのって
有里だけ?かな…
他にもいましたっけ?
ぼんやり脳この先は オダギリさんの父親役も観られたり
香椎ちゃんもまだお若いながらも
ママの役も 来そうだったり
またまた楽しみが増えそうです♪

映画 『奇跡』 公式サイト 2011年6月 バルト9他 全国ロードショー
- at 12:07
- [香椎由宇90%]
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『BSフジの10年間すべて見せます!デジマガでDAI安☆吉日!』 を げっちゅ?!
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開局10周年記念番組
『BSフジの10年間すべて見せます!
デジマガでDAI安☆吉日!』
この番組、数日前からしっかりと録画予約しておき
ながら その日 なんだかんだと忙しかったので
わたしも デジマガのオダギリさん並みの
「コトも無げなテンション」で(殴)
放送直前まで すっかり忘れていて(殴殴)
予約しておくと 自動的にチャンネルが切り替わる
ので 気が付いたら放送が始まってて
「あ。そうだ。今日だった」…と
それもアイロンかけながら
楽しくて可笑しくて 一人で声出して笑いつつ
1時過ぎまで観てましたが
翌朝また早く起きて弁当作らなきゃ…と
さすがにリタイアして寝ました
いや? 『週刊BSデジタルマガジン』という
このシュチュエーション、この空気で
再び オダギリさんを観られるなんて…
まさか夢にも思っていなかっただけに
嘘みたいで(笑)
それにしても
ここ8?9年 オダギリファンを続けてきたというのに
この『週刊BSデジタルマガジン』に関する
自分の記憶の曖昧さには 唖然としつつ…
まずはオープニング テーマ曲
Electric Light Orchestra 『トワイライト』が流れて
これも もうすっかり記憶が飛んでいて 全然憶えてなかったですが
あ?! この曲…
と 思わず「絶句」当時のことが いっぺんに蘇ってきて「絶句」(笑)
いや? オダギ と あべみ っていう呼び名も すご?く懐かしい
あべみちゃん ママになった今も全然相変わらずで 可愛いし(笑)
壊れた女=青木さやかさんも もうママで「授乳が…」とか言ってるし
松田モルモット大輔くん(笑)だって もうパパなんですものねぇ…
フィーリングカップルで ジャガー横田さんとカップル成立!?して
"技"かけられてましたっけねぇ
…て、いちいち全部 とても書き切れませんけどね(笑)
…と言っても、わたしがBSフジを見られる環境になったのは
2002年の終わり…?か、2003年に入ってから?だった筈で
2001年頃の伝説の名場面の数々…は 色々噂には聞いていたものの
今頃になって ようやく初めてお目にかかることができました
オークションショーでは オダギが CD『"t"』と 写真集『実写』に


自身の金髪 数本 (←これは トシ? or 一ノ宮華都比呼? の金髪ですね) を
その場で 山寺宏一さんに思いっきりひっこ抜かれたもの(笑)を
つけて出品
…当時26歳の女性のかたが なんと20万円で落札なさったんですねぇ
もう? 名場面ダイジェストでの いろんなオダギ 観てたら
ああ…これ 五代雄介だし
トシだし…
タケシだし…
ってSLAPSTICKSのビリー・ハーロックの頃は
あべみちゃん お手製のバレンタイン・チョコを受け取り損ねて 落としちゃったり(笑)
そうそう… 完璧に記憶抹消されてましたけど
片岡Kさん! そういうかたがいらっしゃいました(殴)
…あの すごくいいカゲンな可笑しさが あまりに懐かし過ぎて しばし呆然…
五月女ケイコさんの絵!
神奈月さんのモノマネ(笑)とかもね…
今回のオンエアでは映りませんでしたけど
神奈月さん ドラマ『顔』の西島耕輔のモノマネもしたことありましたっけね
オダギのマネって しにくいのにね…
あ゛? 『男おばさん』 乱入ってのも ありましたね

オダギの無茶振り全開し過ぎで 砂時計壊したり タンバリン叩いて騒いだり
ただのファンの端くれの私でさえも 今見てても冷や汗モノで(笑)
漫画に例えると 笠井アナ 軽部アナの額に 何本も傍線が垂れてて
大汗が飛び散り 目が白目になってる…って感じ?!で 怖かったです(殴)
漫画描けないんで

…んで、2003年 12月26日… だったんですね
あのコトも無げな 番組の終わり方って(笑)
突如 『デジマガは 今日で終わりです! サヨナラ?!」って 余韻も何もなく。
当時 わたし マジで憤慨してましたなァ… 「何?! あの終わり方?!」って
まだまだ書き切れませんが 一度アップさせて頂きます
また後で加筆修正してしまいそうです

- at 09:56
- [オダギリジョー / デジマガ]
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すごく今更ですけど 『深夜食堂』に はまってます
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わたしは「雪国」の地方小都市…(=佐々木希ちゃんのご実家に
至近かも
)に住んでいるため、オダギリジョー出演作品をそうそうジャストに、タイムリーに観られるわけではなくて…と
ここ8?9年、言い訳を重ねつつ、首都圏にお住まいのファンの方々による、舞台挨拶、FCイベントなどなどの貴重なレポを
拝読するたびに、いつも熱い羨望が押し寄せるのでありましたが、
ドラマ 『深夜食堂』もやはり、地上波オンエア当時は蚊帳の外で、CSのTBSチャンネルにて、ようやく今頃になって、はまっている
次第です。
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あの小じんまりとした深夜の食堂に、自分もフラフラと辿り着きたい…
言葉少ななマスター(小林 薫)が悠然と迎え入れてくれる、あの店の空気が好きで。
登場する役者さん、どの方々も好きで、味があって…
中でも、ヤクザ者の竜(松重 豊)と、
長年ゲイバーで働いている小寿々姐さん(綾部 俊樹)のやり取りが
なんだか、すごく好き(笑)
綾部さんは、ほんと芸達者で愉しい
二丁目で長年生きてきたっていう、こういうゲイの姐さんっているよね…って
あの空気感が素晴らしい
「どこで出てくるのかな…?」と思ってたら、「あら、ここに居たのね…」みたいな現れ方の
謎の男(オダギリジョー)も、なんだかヘンで、いいですね。
あと、八千代(りりィ)と、ストリッパーのマリリン(安藤 玉恵)の話も
良かったな。 好きだな… 苦労人ならではの優しさと強さとちょっと哀しさ。
りりィさんは素敵
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ふせ えりさんも、栗山 千明ちゃんも
岩松 了さんも…という豪華版なのに、
『熱海の捜査官』は、何故に空振り感が拭えなかったので
あろうか…(殴)
熱海の捜査官 DVD-BOX
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ああ、松重さんとオダギリさんが、こんなにも絡んでるっていうのに
この二人の役者が絡む芝居を、いつも熱望していたというのに
なぜだか今ひとつ乗れてないあたしって…(泣)と、ちょっと不甲斐なかったです。
…数少ない、貴重な古いファン友に、チラッと水を向けてみたら
「録画しておいて、後で観ようと思いながら、まだ1話しか観てない(殴)」とか…
やっぱりね(泣)
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なんでかなぁ… と、
思わず、『時効警察』録画したのを出してきて、久々に観入ってしまった。
ジコケーは、何度観ても、ほんと面白いのよね(笑)
緒川 たまきさんが、鉄道の売店の売り子さんをやっていて、
「新聞の差しこみと周りとの調和が…」とか、力説してたり(笑)
何もかも可笑しくて。
三日月しずか(麻生 久美子)とキリヤマくんの絶妙な掛け合いに、
諸沢(光石 研)が急に何か怒って出てきたり
十文字(豊原 功補)と蜂須賀(緋田 康人)の名コンビの
陽気?! ビョーキ?!過ぎな乱入に持ってきて
又来(ふせ えり)、サネイエ(江口 のりこ)、熊本さん(岩松 了)…と
それぞれバラバラにワケわかんない可笑しさが、調和してて(笑)
…あの頃って、女性○ブンとかが、余計に恋の噂だとかをスッパ抜いてさえ
いなければ、香椎 由宇ちゃんも、どっかで出てほしかったのにな。
「左右対称」ってキーワード出演のみじゃなくて(笑)
「左右対称」の張本人にね
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コワモテの美人女優というにとどまらず、
すごくユーモラスで楽しい個性だと思うんですけど。
…森三中の大島 美幸さんとも、
結構、堂々と互角に渡り合っていたり(笑)
※ CYZO WOMAN 参照
↑ちょっと毒入りのイジワル目線な記事?!ながらも、
そこは香椎ちゃんの大らかさで相殺されるってコトで

きもの手帖―アンティーク着物を自分らしく着こなす
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いい作品で、芸達者揃いの中、オダギリさんは、脇の引き気味の好演
こういう社会派のドラマで、オダギリさんの芝居をもっと観たいです。
- at 17:55
- [オダギリジョー ドラマ 『深夜食堂』]
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オダギリジョーがパパに! 香椎由宇が妊娠5カ月
![]() |
とにかく
めでたし。
『オダギリジョーがパパに!
香椎由宇が妊娠5カ月』
(スポニチ記事)
『香椎由宇
妊娠5カ月
「喜び感じてます』
(サンスポ記事)
『香椎由宇妊娠
来年2月出産へ』 (スポーツ報知記事)
『香椎由宇
妊娠!
夫はドラマ会見
欠席』
(デイリースポーツ記事)
美術手帖 2009年 08月号 [雑誌]
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DAIGOさんのオフィシャルブログにオダギリさん登場
http://ameblo.jp/daigoblog/entry-10635178219.html
由宇ちゃんは、まだお若いのに
どんな新しい経験に直面しても、悠然と、素直に向き合っている感じで微笑ましい
いつも、安心して見ていられる人だというか。 大人だよなぁ…
母性の強いひとなんだろうな
むしろ、オダギリさんの方が 「悪阻?!」みたいで心配…(殴)
2月がご出産予定…とのことで。
無事、2月生まれの可愛い赤ちゃんが誕生されますように。
自分も2月生まれなので、余計に嬉しス
ああ、今回は、予知夢めいた「当たる夢」、来なかったなぁ?
![]() |
| ユメ十夜 [DVD] (2007/08/03) 小泉今日子 松尾スズキ 香椎由宇 商品詳細を見る |
タイムリーに、昨日CSで、映画『ユメ十夜』をやっと観た。
映画『ユメ十夜』に
香椎由宇さんが出演なさっている件について、
テンズライヴスさんが見事にまとめて下さっているので…
→コチラ
映画は夏目漱石の『夢十夜』を原作とした
10話のオムニバス形式。
香椎さんは『第三夜』に出演し、
漱石の妻で、40歳にして6児の母・鏡子役を演じたが
「『30代』ってギリギリまでウソつかれてました。
ショックです。
まさか10代で40歳の母役をやると思ってなかったので」
と落胆した。…って

ああ、撮影当時は、まだ18歳か19歳だったのねぇ…
子だくさんな上に、さらにお腹が大きい…という役も、全く自然で。
棟方志功の妻を演じた時も、
赤ちゃんをおんぶしてたりする絵が、実に はまっていて。
可愛いんだけど、妖艶で、
サッパリしてるんだけど、色気があって
香椎さんは、役作りとか演技以前のところで、「空気」が大人なのよね
地味---に、DIARYを再開しました。
リニューアルしては放置、リニューアルしては放置、を繰り返して、
これで何度目だ?!って感じですが
ココと併せて、今後ともなにとぞ宜しくお願いいたします。
- at 00:10
- [オダギリジョー×香椎由宇]
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オダギリジョーの”美人相棒”は栗山千明!
永らく放置せざるを得ない状況から、本日やっと何げに復活いたしました。
さて、7月にスタートするテレビ朝日の連続ドラマ
『熱海の捜査官』 (金曜後11:15)が、
待ち遠しくてたまらない今日この頃。
オダギリジョー演じる星崎剣三の相棒となる、ヒロイン・北島紗英役は栗山千明さん

オダギリは「(クールビューティーとされるが)三木監督の独特な世界観に
しゅっと存在する栗山さんも素敵」と話している、そうですが、
まさに。
…その「しゅっと存在する」って表現がいいですね
オダギリさん…さすが
個人的に若手女優では、香椎由宇、栗山千明、 美波…の、三大美女が好みで
一般的には、「コワモテ、男前、愛想無くて とっつきにくそう」とか
いかにも言われそうな彼女たちですけど、
私は、なんだかむしょうに可愛くてしかたない(笑)
「娘」のように、ほとんどPTA感覚で目を細めて見てますが。
まあ、オダギリさんが香椎さんと結婚でもしてなかったら、
今頃、栗山さんの役、香椎さんでも観たかったようなツーショット。
栗山さんは、 『スクラップ・ヘブン』 でも、クセのある役どころを好演

『キル・ビル』もよかったし、
『GIRLS LOCKS!』 では香椎由宇ちゃんと同時期に活躍…で、
残念ながら放送そのものは聞けずじまいでしたけど、
ネットで楽しませてもらっておりました。
その他の共演の役者さんたち…
松重 豊さん
オダギリさんとは、これまでにも何度も同じ作品に出演されていますが、
このところ、直接の絡みが無い作品が続き… 今度こそ絡んでくれますよね?(笑)
楽しみでなりません???
ドラマ『天体観測』、 『顔』での、オダギリジョー VS 松重 豊 こそが
なぜか私のツボどころでございましたので。
ふせえりさん、 KIKIさんのお名前も。
楽しくなりそう?

![]() |
| 香椎由宇 クレメンティでお買いもの [DVD] (2005/04/27) 香椎由宇 商品詳細を見る |
『アナザースカイ』 出演も拝見。
私は、 『クレメンティでお買い物』
持ってますので(笑)
シンガポールのエリザベス・タワーとか
屋台村ふうの食べ物屋さんでのチキン・ライスとか
いろいろ見慣れた映像…でしたけど、
今田耕司さんから「テンション低すぎ」、
「やっつけなリアクション」って
いちいちツッコまれてたり(笑)
そりゃ、香椎さんのキャラが、
元々、キャーキャーかしましい系の子供っぽい可愛さじゃないんですから…
太?い蛇も平気で淡々と首にかけて、
「ハイハイ」…って"やっつけ"な感じが
いかにも香椎さんらしくて良かったです。
そんなあなたが好き

![]() |
| +act. 6 (2005 Autumn)―visual movie magazine (ワニムックシリーズ 82) (2005/10) オダギリジョー 栗山千明 他 商品詳細を見る |
- at 14:31
- [オダギリジョー ドラマ『熱海の捜査官』]
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香椎由宇 / 映画 『掌の小説』 Palm of the Hand Stories
![]() |
映画
『掌の小説』
Palm of the Hand Stories
公式サイト
かなり前から
話には聞いていて、かなり気になっていた
香椎由宇さん
出演作品。
個人的に
川端康成作品
には思い入れの歴史があって
まだ中学生の頃、文学少女というほどには読書量が多いわけでもなく 偏差値が高い方の生徒だったと
いうわけでもない ごく凡庸な知性の自分が なぜか
不思議と あの頃
川端康成の『古都』『美しさと哀しみと』 『虹いくたび』という
いずれも京都を舞台にした作品に すーっと吸い寄せられるように、
気がついたら引き込まれていて…
なぜに、あの年齢にして、川端康成の小説世界に、あんなにも傾倒したものか、
いまだによくわからないのだが、(後年、「もし、前世というものがあるのだとしたら、
自分は、京都の祇園ではなく、先斗町あたりに縁があった者ではないか…」などと、
友達に妄想話をしたりすることになるのだったが…
)掌の小説 [DVD] (2010/08/20) 夏生ゆうな、香椎由宇 他 商品詳細を見る
![]() |
| 古都 (新潮文庫) (1968/08) 川端 康成 商品詳細を見る |
ボロボロになるまで繰り返し、繰り返し、読んだものだった。
田舎の凡庸な女子中学生は、川端康成に始まり
そこからヨロヨロと頼りない頭で、谷崎潤一郎の『痴人の愛』
『春琴抄』、『細雪』などの文学世界へ辿り着くままに
畏る畏る足を踏み入れることになるのだったが
なにしろ、あまりに凡庸な頭の自分と、川端康成作品との
出会いは、我ながら、取ってつけたように唐突で、意外であり、
なぜ自分が、こんなふうに夢中になって読んでしまうのだろうと
本当に不思議だった。
大袈裟だが、それが運命だったかのように、引き込まれていき
その後もずっと余韻を引きずるものだった。
もちろん、小説 『掌の小説』も、その頃に読んだ。
「火に行く彼女」という短編が、強く心に残った。
そういう、なまじ自分の昔物語があるだけに、
このたびの香椎さんの出演が、とても嬉しかった。
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| 25ans (ヴァンサンカン) 2009年 01月号 [雑誌] (2008/11/28) 香椎由宇 商品詳細を見る |
予告編を見ると、これまでも飽きるほど書いてきたが、
香椎さんは、あらためて、不思議と和服が似合い、
アメリカ人のお祖父様の血を受け継ぎながらも
不思議と、大正から昭和にかけての日本の佇まいが
よく似合う。
ただ、容姿が整っていて美しいというだけの個性ならば、
それほど魅了されることもないだろうが、
香椎さんの映像を見ると、不思議な何かが伝わってきて、
それを「薫り」とか「知性」とか「内面の美しさ」とか、
「透明感」とか、まあ、いろいろに形容できると思うが、
香椎さんには、なんとも形容し難い「翳り」、「仄暗さ」を
感じて、香椎さんの場合、それが何処から来ているものかは
わからないけれど…
私にとっては、オール天然色みたいな、陰影のない人間性ほど退屈なものはなく、香椎さんは、まだお若いのに、その陰影と、
一方で、嫣然とパッと大輪の花が咲いたような華やかさとのギャップが
実に魅力的だと思う。
![]() |
| BRUTUS (ブルータス) 2007年 5/1号 [雑誌] (2007/04/16) 香椎由宇 商品詳細を見る |
好きな俳優さんや女優さんのことを語るに際して、
個人的な自分史、心、魂の軌跡などといったものは
その役者さんご本人とは一切関係の無いものなので、
そういう個人的な内面、自意識とダブらせて、好きな役者さんに
ついて語る傾向の文体が邪魔くさいという考えの人も
当然ながらあるだろう。
ただ、そういう個人的な心の襞があるからこそ
ある日突然、役者さんを好きになったりもするのであろうし
表現したいという衝動は、そういうところから起こるものだと
思っている。
一人の役者さんの個性を眺める「目」や、捉える「心」は、
ひとりひとりが全く違うのだから、
好きな役者さんについて、つい語ってしまう、その「語り口」に
好き好きがあるのも仕方のないことで、
こうして書いていて、いつも、オダギリさん、香椎さん、すみません…と頭を下げつつ
どうしても書きたくて書いているようなものである。
オダギリジョー、香椎由宇との離婚説を一蹴!松田美由紀の追求に根負け!?
(シネマ・トゥディ)
![]() |
| SOUL RED 松田優作 [DVD] (2010/07/09) 浅野忠信、香川照之 他 商品詳細を見る |
私は、オダギリジョーが世に輩出する、ずーっと以前の
70年代から80年代へかけての中学・高校時代、
松田優作さんにかなり傾倒していた。
それについては、別ブログにも書いているので、割愛
…当時、優作さんが前夫人・美智子さんと令嬢を置いて
優作さんより12歳年下の美由紀さんと再婚された際は
私も今とは違って、生意気盛りの小娘だったので
なんだか意味もなく、すご?く面白くなかったのを
よく憶えている(笑)
どこで知ったか、優作さんと前夫人の出会いのエピソードなど 何となく好感を抱いていて、勝手に前夫人が好きだったものだから。
今となっては、自分が大人もいいところだし
息子二人を育てている母親でもあるので
松田龍平さん、松田翔太さんの眩しいように魅力的な個性、
見上げるような活躍ぶりを目の当たりにしては
3人のお子さんをたった独りで立派に育て上げた美由紀夫人のご苦労は
並大抵ではなかっただろう…などと、殊勝にも思いながら
昔、美由紀さんを、醜く"嫉妬の香り"?!だったこともケロッと忘れて
「美由紀さん、天晴れ!」と、まさに脱帽の思いで
あ、私も少しは成長したのかな…(殴)
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優作さんと一緒に、ドラマ『探偵物語』に出演して
緑 魔子さんと、キャーキャー楽しそうに
顔じゅう泥だらけになったりして
”犯人”と戦っているシーンが思い出されもして
今や堂々たる風格の美由紀夫人に「かまわれてる」
オダギリさんの、しあわせそうな、照れかくしな様子を伺ううちにも、ああ、私もずいぶん長生きしちゃったもんだな?と しみじみしちゃったり。
- at 16:22
- [香椎由宇90%]
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ドラマ 『深夜食堂』 公式サイト / オダギリジョー
ドラマ 『深夜食堂』 公式サイト
きゃーきゃー オダギリさんと、松重 豊さんが…

…しかも、初回オンエアは、我が長男の誕生日じゃん

ドラマ 『天体観測』の、木崎 武 VS 松原 茂樹 バトル以来、
私の記憶する限りでも、
ドラマ 『顔』、映画 『血と骨』、映画 『忍 SHINOBI』、映画 『転々』…と、
同じ作品に出演なさっている機会は、結構多い方の
オダギリさんと松重さんですが、
直接、絡みが少ないのが、個人的には残念で、
このたびのドラマでは、果たして絡みがあるんでしょうか…
とにかく、オダギリさんも、松重さんも、大好きな私にとっては、
お二人がともに出演されるというだけで、二度美味しい話で、
久々にるんるん

…と・ところで、我が地方で観られるんだろうか…

- at 11:10
- [オダギリジョー ドラマ 『深夜食堂』]
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「ここ、どこ?」 Brillia(ブリリア)有明スカイタワー CM / オダギリジョー
![]() |
天体観測 |
「ここ、どこ?」
?Brillia(ブリリア)有明スカイタワー CM?
…と、これまた、私のツボどころなツールがきちゃったな?

タワーマンションのCMにご出演ですか、オダギリさん。
当然ながら、首都圏限定オンエアでしょうな、
又々、地方住みの私には縁遠い話ですが、
そのくせ、何ゆえに”ツボどころ”なのかと申しますと…
ドラマ『天体観測』 クロニクルの一環で、
木崎 武 から、「お前、ほんとバカだな…」って、
言われちゃいそうですけど(笑)
私は、この手の、都心タワーマンションとか、
デザイナーズマンションとかの
ホームページを閲覧するのが大好きなもんで(笑)
会社の昼休みとか、ついつい気分転換に(殴)
東京都心部の高級マンションサイトをネットサーフィンして
遊んでしまいます。
自分には全く無縁の、
最上階メゾネットとか、広壮で重厚で豪華であればあるほど、
モデルルームとか、間取りを見るのが楽しくて楽しくて、
ほんっと、「お前、ほんとバカだな…」って(笑)
なんか、オダギリさんが、タワーマンションのCMイメージ…って。
『天体観測』 木崎 武が、あの時、アリエス通信の社員に背中を刺されずに、
松原茂樹との壮絶な頭脳バトルにも、とうとう打ち勝って、
「一発当てて、金持ちになってやる???!」と、流れ星に誓った願いが遂に叶い、
IT業界の風雲児として成功し、今や不動の地位を獲得した、
7年後の木崎 武の姿という”妄想イメージ”が、
Brillia(ブリリア)有明スカイタワーのCMイメージのオダギリジョーについダブっちゃう…
というところも、つくづく「お前、ほんとバカだな…」だけど、
でも、ほんと、成功した7年後の木崎 武が、
ステイタス・シンボルとして、なんとキャッシュで購入しちゃった
タワーマンション 最上階メゾネット 吹き抜けの30帖リビングとかで、
相変わらず、アルカポネ・ポケットを燻らせながら、
洗い髪に、逆三角形の裸の上半身に肩からタオル姿で、
ノートパソコンに向かってたりしていそうな気がしてくるのよね…

ああ、「お前、ほんとバカだな…」
哀しいことに、有里と、二人の間に生まれた筈の、おそらく”息子”の姿は、
その最上階メゾネット3LDKには、なぜか見えてこなくて…
有里の方から、黙って去って行ってしまったような気がしてならなくて…
有里は、タワーマンション最上階での、ゴージャスで満ち足りたセレブ妻な生活の裏
で、ある意味孤独を感じるようになり、
そのバランスがうまく行かず、いつしか、閉塞感さえ付き纏うようになり、
もっと低層階な生活でもいいから…と、
自分で生き生きと働いて、明るく前向きに息子を育てていく道を選択したような気が
してきちゃって…
タケシは、そういう有里を黙認するのが、彼の愛の形であって、
"男は黙って"、有里にかなり高額の養育費を送金し続けているような気がして
ならないのだ。
![]() |
東京DOLL |
石田衣良 『東京DOLL』 のヨリのように、
自然体で強く真っ直ぐな美しさの
香椎由宇ちゃんのイメージまでもがダブってきちゃって、
タワーマンション 最上階 メゾネット
吹き抜け30帖リビングだろうが何だろうが、
媚びることなく、怯むことなく、、
何の計算も打算も無く、率直に、正直に、
「うわぁ?! すごい部屋?!」なんて、
可愛いらしい歓声を上げちゃったりして、
むしろ最上階メゾネットの方が、
彼女の媚びない美しさに怯んで、
逆に媚びてきそうだったりもして、
7年後の、欲しいものは何もかも手に入れた
タケシにとっては、そういう、媚びることのない
率直さが嫌味にならない、自分よりもずっと歳下の美女が
癒しでもあり、ステイタスでもあり、
魂の活力の源泉…ミューズなのだろう…
って、ほんっとにサ… 「お前、ほんとバカだな…」
オダギリジョーとタワーマンションに寄せる妄想話はキリがないので、
この辺りまでにして、
少し前、香椎由宇ちゃんが、「すごく太った女性」の役を演じたドラマを観ました。
私は、クドイようだけど、何しろ香椎ちゃんが、すごくタイプなので、
香椎ちゃんが出てるというだけで面白かったことは面白かったけど、
それにしても、なんだかよくわからないドラマだったな…
つか、そう言っては申し訳ないけど、
●んまの番組なので、最初から全く期待はしてませんでしたが。
香椎ちゃん、なんとなく、オムニバス形式のドラマが続くなぁ…。
個人的には、"おデブちゃん"より、”O型女”の方が面白かった。
オダギリさんも、香椎さんも、どことなく昭和の香りのする美形でもあるので、
一度、シリアスな社会派ドラマとか、純文学作品の実写版とかに出てほしいです。
香椎由宇さん このたび、
万年筆が似合う著名人に選ばれたそうで…
私が長年憧れ続けている、作家の玉村豊男さんとご一緒に
受賞されたんですねえ…
香椎由宇が夫オダギリに関する質問かわすって…

そりゃあ、やっぱり”現代のツール”ですよねぇ、フツー。
香椎ちゃん、2.16 誕生日の時とかも、
照れくさそうに、サッサと質問かわしてましたけど(笑)
だって、そこで「ええ、"主人"が…」な?んて、
得意満面で言うようなキャラじゃないでしょ、って…(笑)
だから、あんまりオダギリさんのことは聞かないでやって下さいましよ…
ダンナがオダギリジョーだからって、
香椎さんには、香椎さんの事だけを聞いてやってほしいものです。
オダギリのことは、オダギリに訊け(笑)
ああ、そうだった…
このところ、ずっと、すぐに書きたくても書けないでいたものだから、
書きたいことが、後から後から、出てくる出てくる…
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『ぼくらの時代』…
とてもいい感じで、楽しく拝見しましたが、
たしか、オダギリさんが、デヴィット・リンチの話を
されていて… ちょっとドキッとしました。
ああいう映像を撮れたらいいんだけど…
と、いうような事を
チラッと仰っていたような気がしますが、
私も前々から、デヴィット・リンチの映像作品には、
なんとも形容しがたい不思議な魅力を感じていて、
いつも気が付くと、無意識のうちに惹きこまれて
しまっているのでした。
『マルホランド・ドライブ』のことなど、
前から何度となく、
ブログにも書いてきましたが、
眠りの中にみる夢のような…
どこか怖いもの見たさのような、
不思議に惹かれる、独特の映像の魔力のようなもの
があって、
私も、死ぬまでに何か…そういう、
デヴィット・リンチが描く、不思議な表現世界を、
文章化できたら…と、
それが今生の「夢」なのですが、
…なので、オダギリさんの口から、
デヴィット・リンチという名前が出た時は、
なんとなく嬉しかったのでありました。
久々のエントリーで、ちょっと興奮して
長々と書き過ぎてしまいました。
- at 01:09
- [オダギリジョー Brillia(ブリリア)有明スカイタワー]
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とりあえず、木崎 武の季節です。 ?オダギリジョー/『天体観測』 クロニクル?
ドラマ『ぼくの妹』も、とうとう終わってしまいましたね?
まあ、なんつーか
…あれ?田中哲司さん、鈴木砂羽さん、何処行っちゃったの?…な

”『?』”な展開ではありましたが、オダギリさんの朴訥で誠実な医師役の印象が余韻を引いていて、名残惜しいです。
個人的には、次に始る新ドラマが…佐藤浩市さんとか出てらして、かなり面白そうで、
できれば、そっちの方に出てほしかったな…とか(殴・蹴)
日々、あまりに時間の余裕が無く、
書きたいことも、まったく書けないまま、何もかも素通りするしかなく、行ってしまいます。
何はともあれ、週に一度は確実にテレビでオダギリジョーさんにお目にかかれる
愉しみは格別でしたが、またしばらくテレビにはお出にならないんでしょうかねぇ…
さびしいです。
香椎由宇さんは、
まあ、由宇ちゃんを見られるだけでもいいか…
(※↑すみません。香椎さんが出演されているのは、フジテレビではなく、
日テレの『赤鼻のセンセイ』でした。大変失礼いたしました。)
さっき、銀行のロビーで、なにげに 『週刊文春』(笑) をパラパラ見てたら、
目次に、オダギリジョーの文字が真っ先に飛び込んできたんで、
「何よ…また
」と、思わず眉を顰めつつ、ページめくったら、ハァ… "嫁は家事もしない"のお次は、"子供できない"って愚痴こぼす…ってか

これ、結婚2?3年目の否の打ちどころの無い夫婦に対する、
底意地の悪い、重箱の隅つっつきの定番、フルコースですわな、>文春
ほんと懲りない"姑"みたい(笑)
てか、なんだっけ?『原色美女図鑑』とかってのは、社員枠の仕事?で、
こういう東スポ見てきましたみたいな、いかにもなガセ記事は、
外注でフリーライターにでも書かせてるんかいな?っぽいとは前々から思ってたけど、
まあ、週刊誌売るための出版社事情、原稿料稼ぐためのライター事情も
わからないではないけど、
テキトーな嘘八百記事、書く方も、書かれる方も、読まされる方も、お互いの不幸とでもいうべきか。
何事も、『天体観測』変換で物言わせて頂くと、
そんなガセ記事書いて金もらって「仲間に胸張れますか?」ってんだ(苦笑)
そんなことはさておき、映画『ゆれる』の西川美和監督が、直木賞候補に上がっているとかで、予々この人の才能はすごいな…と、
『蛇いちご』でまず圧倒され、「やられた…」という感じでしたが、
『ゆれる』は輪をかけて衝撃的でした。
あれは地方出身者でないと描けない、残酷なまでの究極のリアリティを感じたものでした。
同名小説作品も読みましたが、西川監督は文章も巧い。
むしろ男性的な頭脳と才能だけれど、女性ならではの微細な感性も鋭い。
あの可憐な容姿から、よくこういう表現世界を描くことができるな…と、その意外性も魅力的で。
西川監督と同年齢のオダギリさんが「思わず嫉妬するくらいの才能…」と仰ったのも
よくわかります。
私は西川美和さんになりたかった…(笑)
さて、7月… BUMP OF CHICKENのSOUNDがまた脳内でリフレインしちゃってます。
タケシ語録が、また出てくる、出てくる…
何年経っても私は飽きないので、我ながら不思議です(笑)
ここをお読み下さってる方がいらっしゃるとして、
その方々が飽き飽きなさっていそうですが。
ドラマも終わり、書くことに欠いて、夏の間しばらくは、「木崎 武 クロニクル」ってな感じで、タケシへの我が思いの年代記でも書いて遊んでいようと思ってますので、
なにとぞよろしく…
「お前ら、ちゃんと生きてんのか?俺はちゃんと生きるぞ…」
時間が無いので、あとでまた加筆修正いたします。
- at 12:11
- [オダギリジョー ドラマ『天体観測』]
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オダギリジョー/TBS『ぼくの妹』 #もう何話でしたっけ?
またまた前回のエントリーから1ヶ月以上も放置してしまいました(~~;)
『ぼくの妹』… もちろん欠かさず観ておりますが、もう何話まで行きましたっけ?
私の住んでいる地では、
民放地上波が、フジテレビと日テレとテレビ朝日の3系列局のみですが、
ケーブルテレビで、TBS系列局のチャンネルを観ることができるので、
おかげさまで、タイムリーに日曜9時から『ぼくの妹』を観ておりますが、
1週遅れの日曜夕方4時からも、地上波で放送されているので、
毎回、都合2回ずつ観たりしちゃっております。
まあ、この5月中の忙しかったこと…
ゆっくりと感慨にひたったり、思索をめぐらしたり…なんて時間の余裕は全く無く、
『ぼくの妹』も、洗濯物干したり、アイロンかけたり、野球の背番号縫い付けたり…
大抵、何か他の事をしながら、目と耳はテレビに引っ張られてるという感じで。
全国の数あるオダギリファンの方々の中には、
私のように「野球少年の母」もいらっしゃることだろう…なんて思いつつ、
番組始まって気もそぞろながら、ユニフォームについた土は、固形石鹸=「ウタマロ」が一番よく落ちる!と、球児の母たちの間で評判の石鹸で下洗い。
最近の野球用ソックスは底の部分だけ黒い色で、
土汚れがあまり目立たない仕様になっていて、それだけでもだいぶラクに感じる私。
長男のスポ少時代にはこんなの無かったし。
背番号って、四辺を全て縫い終わってから「あら…なんか曲がってるし~~;」なんて、
また糸ほどいて最初から縫い直しで、どーっと疲れたり。(あはっ、私だけか…笑)
そんなこんなの、日常の雑事ごちゃ混ぜ状態のテレビドラマ鑑賞なので、
ほんと落ち着いて観たためしがありません。
相変わらず車マニアの二男坊は、
江上先生の愛車=プリウスが気になって仕方ないらしく、
いつかの回で、オダギリさんがマンホールからやっと出てこれた時に、
あれ?道路に停めてあった筈のプリウスが無いよ…!?とか言うんだな、これが(笑)
マンホールに入って行く前、たしか道路のところに停めてあった筈なのに…
ジュニアが勝手に乗っていったんじゃね?とか(苦笑)
(結局、それは何でもなくて、次の回でオダギリさんはさりげなくプリウスに乗っていたわけですが)
アンタの目のつけどころはそこかい…!?みたいな。
理事長先生のお嬢様の愛車はソアラだとか言われても、
そこらへん全く鈍感な私は、車までいちいち見てねっす(汗)
ダンナはダンナで、ともさかりえさんを突き落としたのは、
実は大滝秀冶さんなんじゃないか… なんかにおうぞ、とか(笑)
鈴木砂羽さん、最初の方でお見かけしたきりで、
なかなか出てらっしゃらないので残念…
もっと絡んでくるのかな…と思っていたけど。
蛇足ながら、全国通津浦々のオダギリファンの方々の中には、
役者・オダギリに対して、非の打ちどころの無い容姿の端麗さ、カッコよさを
特に重要視するようなタイプの方もいらっしゃるであろうし、
そういうファンの方というのは、役者・オダギリが、例えば劇中で
老け役・汚れ役を演じたり、あまりカッコよくない人の役のリアリティーを
丁寧に演じたとしても、そういうのは「無し」で、
オダギリジョーは劇中でも、とにかく容姿端麗でオッサレーでカッコよくなければ
オダギリジョーに非ずで、結婚さえ論外という方も、中にはいらっしゃるのかも知れません。
それはそれ。人の感じ方、価値観は千差万別で、
あくまでも私の場合は、役者・オダギリに、
キレイキレイなカッコよさとか美しさばかりを求めるタイプのファンではなく、
むしろ、汚さとまでは言わぬものの、
男くささとか人間らしさのリアリティ溢れる芝居が好きだからこそ、
オダギリファンなのだと思ってます。
私はいわゆる”ハン”流ドラマって、食わず嫌い王で、ただの一度も観た事ありませんが、偶然チラ見した限りでも、歯の浮くような台詞のオンパレード、
絵に描いたような芝居がかった純愛モノ…とか、どうしても苦手なもので、
まあ、もちろんそういう作品ばかりでは無いのでしょうけれど、
そこらへん関係は、某国では"ぺ"さん、我が国では、”キム"さん(逃)とかに
任せておけばよいし、オダギリさんにまで、わざわざそんな、
日本のおばさまたちが大好きな、いかにも芝居がかったキレイキレイな純愛モノとかを
演じて頂かなくても結構で、
『パビリオン山椒魚』も、一応恋愛モノと言えるんじゃないかって思うわけですが(笑)
ああいう恋愛モノならば歓迎ですけど…。
おそらく、オダギリさん自身、元々、女性ファンにキャーキャー言われる役者像など
およそ眼中になく、むしろ男性に支持されるような、男っぽい骨太な役者であろうとする役者魂を感じ、オダギリジョーなら、間違いなくリアリティ溢れる芝居が観られるだろう…という安心感がすっかり定着し、安心して観ていられるから好きなんだと思います。
かつて松田優作さんに心酔していた私でもあり、
いや…優作ちゃんが"汚い"とか全然言ってませんが(殴)
「なんじゃ、こりゃぁ???!!!」は、
まさか自分が今ここで殺されるなんて、冗談じゃないぞ!っていう
人間のリアリティそのものでしたなぁ…。
映画『蘇える金狼』で、大人しい平凡なサラリーマンを装い、
社長、重役連中もすっかり騙されていたが、
遂にその時が来て、態度豹変!
社長の目の前で、テーブルに足上げて、
「おい!大株主にコーヒーくらい持ってこんか!」と男性秘書を脅し、「ねえ?」と社長に不敵な笑みを見せる…
そういう男のリアリティ芝居、大好きな私なんで、
”よん”様のお芝居とか苦手なの、おわかりでしょう(笑)
髪型も白髪も走り方も、優秀で多忙な外科医・江上先生のリアリティ。
どの作品に出てきても、いつも同じ印象の役者って退屈…
蛇足の蛇足ですが、
若い時のカッコよさ、美しさというのは、素晴らしく素敵でも、実に桜の花びらのように儚いもので、むしろ年齢を重ねて、枯れてきてからが、俄然、素敵でカッコよく感じる…というような役者さんもいるもので、
私は、失礼ながら、若い頃の武田鉄矢さんて苦手でした(殴)
なんだか、押し付けてくるような圧倒的な存在感みたいなのが、胃にもたれるようで、
それこそ”髪型”も、カンベンしてよ?とか思ってました。
しかし、枯れてきてからの武田さんが、自分でも意外なくらい素敵に感じられ、
なんて知的で、人間味溢れ、いい役者なんだろう…と、とても同じ人とは思えないくらい、いつの間にか大好きになってしまいました。
まあ自分こそが歳とって枯れてきたから、という事もありますが(汗)
『華麗なる一族』の大亀専務もよかったし、朝の出勤時の車の中で聴くラジオ番組での話術の巧みさにも思わず脱帽。
同じように、草刈正雄さんも、大変失礼ながら、若き頃は、日本人離れした美貌だけの人という感じで、まったくソソられませんでしたが、
この方も枯れてきてからが俄然、役者として面白くなってきて、素敵だなぁ…と
常々感じています。
さて、香椎由宇ちゃんの『名探偵の掟』も観てますが、
こちらは金曜夜『時効警察』の枠とあって、いくらかほっとできる時間帯ながら、
翌日、野球の試合で7時半集合だから5時起きかぁ…とかザラなので、
ああ、もう寝なくちゃヤバイ…とか思いながら観ております。
あっ!先週だったかな、由宇ちゃん、
”そーぶくん”みたいな、警察のマスコットの被り物かぶってて、
「もぉ? なんでアタシがこんなの被らなきゃならないのよっ!」とかボヤイたりしてるのが、すんごく可愛かった!
奥さん、アルゼンチン・タンゴ!風なラテン系のゴージャスなファッションも似合うし、
それでいて和服も似合って、実に艶やか。
どうやら、7月=フジテレビドラマも決まったみたいですね。
7月=フジテレビドラマと言えば、タケシーーーーー!を思い出しては、
最近またしても、Bump of chickenのアルバム『JUPITER』を突然聴きたくなって、
これ聴いてると、ドラマ『天体観測』の台詞が自動的に空耳アワーでヤバイ(笑)
サカケンの「なんかのーーーーーっ!」とか、「NO PROBLEM!」とか
とにかく出てくる、出てくる。
「お前さ… ほんと、めでたいな。」by.タケシ
- at 20:59
- [オダギリジョー TBS「ぼくの妹」]
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オダギリジョー/TBS『ぼくの妹』 #2
TBS『ぼくの妹』 #2
昨夜より体調悪く、雨のおかげで息子の野球も休みになり、
今日は一日の大半をほとんど寝て過したようなもので、
『ぼくの妹』が始まる頃になって、やっと少し楽になってきて、
第2話…辛うじて観ることはできましたが、
そんな状態なので、第1話にも増して、
気の利いたこと何ひとつ書き留めておくことができません
珍しいことに、単身赴任先の我が夫も、今日はたまたま『ぼくの妹』を観たらしく…
放送中、何度かメールのやり取りをして、実況チャット状態でした(笑)
彼はオダギリジョー出演のドラマは、おそらく『仮面ライダークウガ』以外には、
ほとんど観た事がない筈で、『時効警察』は何回か見たかも知れませんが、
こんなことはほんと珍しい(笑)
我が夫いわく、「オダギリジョーも長澤まさみも、それぞれ悪くないけど、
この二人が”兄妹役”ってのが、どうも違和感で、しっくりこない」…んだそうで。
それはまあ個人の感受性の問題ですから、仕方ありませんね。
兄がオダギリジョーだとしたら、妹は長澤まさみでなくて、
別の女優の方がよかったんじゃないか…
或いは、妹が長澤まさみだとしたら、兄はオダギリじゃなくて、
別の俳優の方がよかったんじゃないかと…
言うんですが…私の場合、そもそもオダギリさんで”兄妹モノ”が来るとは
まさか夢にも思わなかったもので、
そこまで考える余裕もなく、もうドラマが始まっちゃったって感じで…

…では、オダギリさんの妹役でしっくりくる女優さんって言っても、思い浮かばないし。
お母さん役ならば、一発で風吹ジュンさんを思い浮かべてしまうけど…
ああ、そう言えば、前に、岡本 綾さんが妹役を演じられましたね…
どうでもいいような話ばかりですが、
今日の『ぼくの妹』放映中、
思いがけず香椎由宇ちゃんのアジエンスCMが流れたので、
地方によって違うのかな…と思って、
実況チャット状態のダンナに、それも聞いてみたら、
新潟でもやはりアジエンスCMが流れたらしく…
これって全国的にそうだったんでしょうかね…。
オダギリさん主演のドラマ放送中に、嫁さんCMが流れるとは…なんとなく思ってなかったので(笑) ちょっと意外だった…という、ただそれだけの話でした(殴)
…オダギリジョーと香椎由宇が
ほぼ連続して、別々にテレビ画面に大きく現れたわけですが、
私のように、お二方とも大好きという者にとっては、二度美味しいし、
両者あまりにさりげなくて、別に、夫婦だとかいちいち意識する間もなく、
ただ見とれてしまっておりました(笑)
ああ、そう言えば、土曜日、私の外出中に、
長男がたまたまテレビをつけたら、香椎由宇ちゃんが出てきたんで、
とっさに録画しておいてくれたんだそうで、
「おお?気が利くな?」と相好を崩して、さっそく観てみたら、
『女神の勝負食』!?というタイトルの短めのインタビューでした。
(↑バックナンバー 2009.3.14 放送)
例の生肉好きな話もなさっていましたが、
映画『釣りキチ三平』のロケの風景が流れ、
美しいサムライのように(笑)凛々しいお顔で、
冷たそうな渓流の中に腰まで浸かったりしている映像に被せて、
「撮影は体力勝負。時間を見つけては、腹筋やストレッチをして筋力をつけている。」
…と、MCが流れ、
「こだわりの健康食は、「お豆腐」で、
冷やっこにしたり、サラダに入れたり、お豆腐ハンバーグだったり…
ほぼ毎日のように食べていますね…。」と香椎さん。
大根おろしで食べるお豆腐ハンバーグは、香椎さんの得意料理。だそうで、
豆腐と魚のすり身、ひじきや野菜…と具だくさん。
我が長男いわく、「つまり、オダギリも一緒に食べてるってわけだ…」と(笑)
うん、そういうこと。身体に良さそう

「肌の調子がすごくいいですね…豆製品を食べると…。
こう…つるんと何かが抜けたような…感じになります。」
「好きな言葉は、”なるようにしかならない”
…この言葉には助けられましたね…。ああ、もう?どうしよう…と思ってる時も、
なるようにしかならないんだから、やっちゃえ!っていう気持ちになれるので…。」
…との天晴れなお言葉でした。
ヘルシーでシンプルな日常料理と、
楚々として優雅な佇まいながら、健康的で男前とも言える、実にサッパリしたお言葉。
香椎さんを見ていると、
いつも言葉が浮き上がらないだけの自然体で、余裕が感じられ、
しかも、堂々たる健康さ、美しさが際立っていて、
だから、その発言には圧倒的な説得力を感じる。
いい嫁さんじゃないですか?
「嫁は家事もやらない」だの、
若い嫁じゃあ夫の健康管理も務まらないの、どーのって、
高貴な姑根性の方々のご懸念も、
つくづく無に帰す…という感じですわねぇ…

- at 22:28
- [オダギリジョー TBS「ぼくの妹」]
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オダギリジョー/TBS『ぼくの妹』 #1 … 追記
追記 TBS『ぼくの妹』 #1
いつもの事ですが、自分で書いたエントリーを読み返してみると…
まさに「余計なことばっか喋りすぎなんだよ…」で、
骨が無くて、無駄な脂肪分ばっかりみたいな文章…

いつも限られた時間内で、バーーーッと、とりあえず書いちゃうもので、
書き切れなかった事を追記します。
前回エントリーでは、
例えば、『サトラレ』、『SLAPSTICKS』、『顔』、『天体観測』…などなど、
オダギリジョーさんの過去の出演作品の数々や、
過去に共演した方々との再共演をネタにして、独りで遊んでしまいましたが、
つまり、私がいつもそうやって遊んでしまえるのは、
オダギリジョーさんが、新しい役柄を演じるたびに、
彼が過去に演じた役柄の数々とは、全く”かぶらない”からこそ…であって、
例えば、小木茂光さんとの絡みにしても、
この二人の役者の芝居における新しい表現、新しい関係性を、
再び眺めることができる愉しみ…という意味で、はしゃいでいるのであります。
前回エントリーの文章では、そこらへん誤解が生じてしまいそうな安易な書き方で
間違っても、『ぼくの妹』に、木崎 武や及川社長を
直リンクさせようっていう、はしゃぎ振りではありません。
…直リンクさせようったって、まさに「404 Not Found」で、
こんな痛いヲタの私ですら、江上 盟を見ていると、
木崎 武って、オダギリジョーだったの?ってな感じの今日この頃…
それだけ、オダギリジョーという役者は、
演じている間は、まるで霊媒体質のように、
役柄のリアリティーがオダギリジョーに憑依したかのようであり、
演じ切ってしまうと、憑依していた役柄のリアリティーが離れて行って、
だから、演じる役ごとに、全く別人のように演じられるのかも…。
どんな役を演じても、いつも同じ印象に感じる役者も見かけますが、
そういう役者には興味が湧かなくて…。
そう言えば、江上 盟の髪型…にしても、
過去の役柄の数々の髪型とは、微妙に違っていて、
ちょっと、今の私の髪型に近いかも…と思ったりもしてて(爆)
まあ、個人的好みからすると、
木崎 武、 岩崎 敏海、 仁村雄二、 里見 健一、 朴 武、 岸本春彦…
あ、 飛島 芳一とかも結構好きですが(笑)、
…髪型にさえも、新しい役柄のリアリティーが思わず出てしまうオダギリジョーって
やっぱりいいじゃないですか?
急に思い出しましたけど、
西島耕輔は、前髪かなり気合入ってましたなぁ?(殴)
頭に怪我して包帯巻いてても(殴殴)
羽佐間 旬の、不良時代=学ラン+リーゼントもキュートだったなぁ…
…と、今夜もまた懲りなく「余計なことばっか喋り過ぎなんだよ…」に
なってしまいました。

- at 21:17
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オダギリジョー/TBS『ぼくの妹』 #1
TBS『ぼくの妹』 #1
色々とやる事考える事が多い中、
長年のオダギリファンであるという事を差し引いても、
毎回楽しめるようなドラマだったらいいな、とは願いつつも
まあ、あまり過度の期待も抱かないことにして、
バタバタと初回放映を迎えてしまいましたが、
これはなかなか面白そうじゃないですか?!
もし運悪く、自分独りの問題でドラマを楽しく感じられなかったとしても(殴)
とにかくオダギリさん見たさに毎回欠かさずに観るには決まっているのですが、
よかった? 素直に楽しめそうで。
さすがは池端俊策さん脚本ですね、
最初から最後まで視聴者の目を逸らさないドラマ展開。
古参ヲタの知ったかぶりが見苦しい…と思わず眉を顰める方々には恐縮しつつ、
私はたしかに痛いオダギリヲタには違いないんで、
第一話、のっけから手術シーン、白衣で佐戸井けん太さんと並ぶシーンには、
ああこの妙に懐かしい感じ…『サトラレ』じゃ?ん
と思わず目を細め…ともさかりえさんとの久々のツーショットでは、
ああ懐かしや?『SLAPSTICKS』?(うるうる)
金髪のオダギリさん、楽屋でともさかさんとデ・ニーロのモノマネ・ネタとか
"マッコリ"(=韓国のお酒)ネタとか、独りでもう懐かし過ぎちゃって…

それにしても、ともさかさんの役柄、初回ラストでいきなり亡くなってしまうとは(゚゚;)
河原さぶさんもオダギリさんとはこれで何度目?ってな感じですが、
空耳アワーな私の耳には、「西島ーーー!」という叫びが
今にも聞こえてきそうで(*゚.゚)ゞ
フジテレビ・ドラマ『顔』のさぶさん、好きでした。
そしておなじみ田中哲司さん。
オダギリさんと田中さんの絡みは、これまで幾度となく観て来たように思いますが、
個人的にはジコケーの緒川たまきさんの夫役が面白かったなぁ…
今回も面白い役どころですね。
そ・そして… 次回予告でキターーーーー!及川社長!(殴)
私の目に狂いがなければ、たしか次回、刑事さん役で、
江上 盟に職務質問していたのは、小木茂光さんだったような…
(小木さんの公式サイトに、やはり出てますね↑)
私の中では、小木茂光さんと言えば、いまだにどうしても、
ドラマ『天体観測』で、オダギリジョー演じる木崎 武を
ヘッド・ハンティングするように見せかけて、
出会い系サイトの会員データを武から搾取しようとする、
あの及川社長が蘇えり…(殴)
松重 豊さんと小木茂光さんは、いまだにどうも引きずってしまう…
「及川さん…」
「何か?」
「俺自身に価値はありませんか…?…採用に値しませんか?」
「面白いことを言う方ですね。…大学は中退。会社は半年足らずで倒産。
そして出会い系サイトの雇われ社長を2年。
…普通、あなたを雇うところなんて、ありますかねぇ。
…待ってますよ、木崎さん。」
いやーアタシもほんと好きだよね? 台詞いまだに抜けないし(苦笑)
小木さんに続いて、松重さんもサプライズで出てきてくれないかなぁ…(殴)
ドラマ『顔』の最終回みたいに、松重さん祭りしたいなぁ…(殴殴)
長澤まさみさんも好演されてますねぇ?
実を言うと、かの『ラストフレンズ』…長男が観てたもので、
宇多田ヒカルさんの『Prisoner Of Love』に誘われ、
私もチラチラ、テレビの方へ視線を走らせつつも、
長澤まさみさんの役どころが、ついイラッときたりして、
「ああダメだ?このドラマ」って感じで萎えてしまい、
反面、上野樹理ちゃんや水川あさみちゃんはいいな?とか
単純にチラ見してたのですが、
すなわち、長澤まさみさんは、
私がついイラッとするような役どころをきちんと演じられていたわけで、
それだけ役作りが巧いという事ですね。
…しかし、長澤まさみさんと言えば、
どうもあのドラマの役柄の印象が強く残っていて、
今回、オダギリさん演じる江上 盟の妹役と聞いた瞬間、
一抹の不安がよぎったりもしましたが、
その不安が払拭されてよかった。
数々の番宣、ご出演オンパレードでも、”摩訶不思議"オダギリジョーの傍らで
さりげなく気遣いながら語ってくれるような女らしいお優しさを感じ、
長澤さん、乙彼さまでした!なんて、しおらしい気持ちに、
いつの間にかなっていた自分がちょっと意外だったり…(汗)
(当初書いた文章を誤って途中から消去してしまったため、
当初の文章とは、やや違っています。)
- at 23:24
- [オダギリジョー TBS「ぼくの妹」]
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オダギリジョー/TBS『ぼくの妹』 いよいよ!
ヤバイ、ヤバイ また何も書けぬまま、ひと月経ってしまいました。
中3と小6の息子たちのサポート第一の生活に追われるまま、
Web制作のパート勤務は、もうだいぶ慣れましたが、
スポ少野球部の事務局はこの時期何かと忙しく、
自分のブログを更新する時間も無く、日々がどんどん過ぎていきます。
さて、明日(4月17日・金)から、この土日にかけて、TBS系列局の色々な番組に
久々、オダギリジョーさんが番宣ご出演オンパレード!
詳細は、TBS『ぼくの妹』HP でどうぞ!
松田翔太さん、香椎由宇さんの『名探偵の掟』も始まるし、忙しくなりそう?
果たして観る暇あるでしょうか…
録画予約が大変!
香椎ちゃん、前にも「生肉」がお好きだという話をどこかでされてて、
知っておりましたが、
先日のドラマの会見でも、目の醒めるようなスッキリとした美顔で、
「生肉が好きで、朝からイケます。」みたいなこと、豪快に仰ってましたねぇ?
香椎さんらしいな、と(笑)
どうでもいい事ですが、私は生肉ダメで、
お肉はしっかり焼いて食べたい派で、
レバ刺しとか、よく食べられるなぁと…。
シンガポール育ちが遠因してるんでしょうか。
あんまし関係ないか。
いつも気になる、二男の野球のチームメイト・K君の妹ちゃん。
まだ2歳の”Yちゃん”という、実に可愛い女の子ですが、
「香椎由宇ちゃんの2歳くらいの時」…と言っても、
もちろん拝見したことはないのですが、
このYちゃんを見ると、どうしても香椎ちゃんを連想してしまうのは何故だろう…(笑)
香椎由宇ちゃんに似ている2歳児…(笑)というのも、
なんて表現したらいいのかわかりませんが、
Yちゃんを見るたび、香椎ちゃんに似ているような気がして、
すごく気になってしまうのです(笑)
色白で、お目目パッチリで、眉とか、目力が凛々しくて、
無表情でいると「もしかしてゴキゲンななめ?」って感じで、”男顔”とも言えるけど、
そこからパッと花が咲いたように笑った時の可愛さ!
そのギャップにやられる(笑)
しかも、お兄ちゃんふたりの下に生まれた女の子だという点も、
香椎ちゃんとダブるし。
お母さんが、とても器用に髪の毛を三つ編みに結ってあげていたり、
ちょうど香椎ちゃんが、よく”おだんごふう”に髪をまとめているのとよく似た髪型を
アレンジしていたりして、容姿はとても女の子らしいんだけど、
お母さんいわく、
「自分の事を男の子だと思ってるかも…」ってくらい、おてんばさんで、
グランドの横で元気に走り回ったり、ジャングルジムに登っていったり、
運動神経抜群。
他所様のお嬢ちゃんながら、”Yちゃん”の成長が楽しみです(笑)
二男のチームメイト・K君は、つまり”Yちゃん”の一番上のお兄ちゃんですが、
小学校6年生と2歳で、結構歳が離れているだけに、
K君はとりわけ”Yちゃん”を可愛くてしょうがないみたいで、いつも抱っこしたり、
優しく面倒を見てあげている様子で、それもまた微笑ましく。
まさしくタイムリーに「ぼくの妹」だなぁ…と(笑)
なんだか、どうしてもオダギリさんの話よりも、
香椎由宇さんの話のパーセンテージが多くなりがちですが、
香椎さん大好きなもので、どうぞ大目に見てやって下さいませ、
オダギリ”オンリー”のファンの皆さま。
いつも頼りにさせて頂いていた、香椎ちゃんのご本家ファンブロガー様たち、
お忙しいのか、ずっと更新なさっていなくて、寂しいなぁ…ということで、
孤独も愉しみつつアーカイヴしようっと。 いろいろ貼っておきます。
「Bee TV」 5月1日開始
↑わ? この写真見たら、
小西真奈美ちゃんと香椎由宇ちゃんが、至近で立っててビックリ!
…と、意味無く興奮(殴)
テレビ朝日 『名探偵の掟』
花王 ASIENCE(アジエンス)
- at 22:52
- [オダギリジョー TBS「ぼくの妹」]
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ほろよい サントリー / オダギリジョー CM
オダジョーは毎日部屋飲み 堀北、水嶋とお酒CM出演
(47NEWS 共同通信ニュース)
CM情報 ほろよい サントリー
(サントリーチューハイ)
意外?なお三方でチャットしながら、
サントリーチューハイほろよい…のオダギリさん。
お三人の中では一番先輩格のポジで、すっかり大人の男の風格…
って、当たり前なんですけど、
つくづくオダギリさんも貫禄出てきたな?とか、つい思ってしまうこの頃。
あ、もう、ずーーーっと前の話ですが、
オダギリファン友達三人でチャットしながら、ほろよい…って
結構やってましたなぁ?(殴) タケシ祭りとかね(殴殴)
これが、「大阪」と「埼玉」と「秋田」の会話???!?とかって(笑)
「宮崎」と「大阪」と「東京」と「香港」と「茨城」と「札幌」と「秋田」の会話?!?
なんて時もありましたっけ。(遠い目)
こんな話も、もう時効警察なんで、
タケシーーーーーー!(叫)とか、(壊)とかとか、
バンバン打っちゃって、そりゃあもう楽しかったのなんのって(爆)
皆さん、その節はお世話になり、ありがとうございました。
お元気ですか? 懐かしいです。
「♪こんなこと? あんなこと? あった?でしょ?♪」
チューハイのCM…と聞いて、急に懐かしくなってしまい、
今夜はついこんな話ばかりですが。
前にもありましたね?(笑) 某社「●UKISH W mix」でしたっけ?
ちょうど、NHK大河ドラマ『新撰組』で、オダギリジョーさんが斉藤 一を演じられて、
”オダギリジョー・ファンサイト”宴もたけなわ…と言った感じのあの頃?
の事でしたでしょうか…
チューハイの缶に貼られているシールのシリアルナンバーを
サイト上のフォームに入力し、ゲームに挑戦!
ゲームに勝つと「携帯ストラップ」が貰えるというキャンペーンが(笑)
さらに6ポイント(キャンペーンシール1枚で1ポイント)を集めて、
再度別のゲームに挑戦し、勝てば「オリジナルアドベンチャートランク」をプレゼント…
って、当時、ダンナにも協力してもらって、一体、何度挑戦したことか…(爆)
私は日頃の行い悪くてか、当たった例がありませんでした。
(さらに続く予定)
- at 22:57
- [オダギリジョー CM]
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オダギリジョーさん 30cmバッサリ!! / TBS 『ぼくの妹』
短髪は久々! 新鮮でいいですねぇ
TBS 『ぼくの妹』
↑ こちらに髪を30cmバッサリと切られたオダギリさんのお写真が。
『サトラレ』の里見健一先生が思わずよみがえる?
すなわち
『天体観測』の木崎 武がよみがえる?
ああ、また病気が再発…
「タケシーーーーー!オレ絶対魚屋売らねぇからなーーーーー!」
スッキリ (殴殴)
- at 19:04
- [オダギリジョー TBS「ぼくの妹」]
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『週刊文春』 3月12日号 原色美女図鑑/香椎由宇
『週刊文春』 3月12日号 原色美女図鑑/香椎由宇
?結婚は本当によかったことばかり?
キターッ! 文春 (殴)
あらま、これって、もしや、こないだ、
「オダギリジョーのココがイヤ」とか、お書きになってた週刊誌でしたっけ?(殴殴)
文藝春秋社様のWeb管理者様…
Webサイト上の素敵な記事に、「オダギリ・ジョー」て (笑)
「姓」と「名前」の間の区切り点、 「・」は不要かと存じますが?
デビュー当時でもあるまいし(殴)
いまだにそんな誤表記をされるとは…(汗)
天下の文藝春秋社様のWebサイトともあろう品格高き情報発信源が、
今更どうぞお間違いなく

↑上記の件について、一応、文藝春秋社様へ「問合せ」させて頂きましたが、
本日(3月9日・月曜日)、ご丁寧に返信メールを頂きまして、
(誤)「オダギリ・ジョー」 → (正)「オダギリジョー」へ
訂正済みのようです。
まあ、今更蒸し返したくもない話ですけど、
その節は、大好きなオダギリ夫妻のことを、あまりにヘンに書いて下さったもんで、
いささかムキになって反論めいたことをダラダラと書いてしまい、
いざアップしてしまった後で、さすがに後味の悪さが残りつつも、
一度書いてしまったものを、前言撤回みたいに削除したりするのも
性分に合わないもんで、ご覧のとおり、毎度恥の上塗りを重ねておりますが…
このたびはなんとまあ、手のひらを返すように、どういう風の吹き回しか、
巻頭グラビア『原色美女図鑑』ですって!
思わず買ってしまいました(笑)
「オダギリジョーのここがイヤ!」なんていう同誌 過去記事は、
まるで「夢」か「幻」であったか…のごとき、見事な白々しさで、
香椎さんへのインタヴュー記事が美しくまとめられていて(笑)
「人は自分の蒔いたものを、刈り取ることになる」…

(新約聖書/聖パウロによるガラテア人への手紙)
この『原色美女図鑑』には、
香椎さんは14歳の時以来、二度目?のご登場ですかね…
写真は、新津保建秀さん撮影。
ちなみに、新津保さんは↓こちらの作品でも、
香椎さんの写真を撮影していらっしゃいますね。
![]() | 新津保建秀写真集『記憶』 (2005/06/10) 新津保建秀 商品詳細を見る |
何しろ香椎さんが自然で美しく… いい記事にまとめて下さったので、
このたびは「正直に」 しっかり売り上げに貢献させて頂きましたよ、文春さん。
友達にメールで知らせて、友達も買った筈ですし、
文春さんに貢献してますねぇ(苦笑)
ヘンな記事が書かれてれば、「正直に」 買いませんけどね(殴)
お金がもったいないから。
KIRIN 「のどごし生」 CM
根性ある香椎由宇ちゃん ぐっさんも、たじたじ(笑)
いいですね? かわいいっ!
- at 19:00
- [香椎由宇90%]
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『俳優・オダギリジョーが語るアジアへの思い』
NHK BS1 『アジアクロスロード』
◆ゲストトーク
「俳優・オダギリジョーが語る“アジア”への思い」
Canon IXY DIGITAL サイト更新されています。
2月25日(水) PM 11:00?
フジテレビ 『血液型別オンナが結婚する方法』 ( "O型"篇)
◆出演 : 香椎由宇 + チェン・ボーリン
+蛇足+
今回の『日本アカデミー賞』は、ちょっと体調崩しててチラ見でしたが。
やはり「おくりびと」独占のようで…
名優・山崎 努さんは、いつまでもカッコイイ方ですねぇ。
緒形 拳さん亡き後、山崎さんのような役者さんはつくづく貴重だな…と。
例年、恒例の?! オダギリさんのユニークなヘアスタイルが今年は見られず(殴)
やや物足りなかったですが、堤 真一さんのお姿を見て思い出す数年前…
「受賞の喜びと言うよりも、なんや、お前のその頭…!?」(爆)
個人的には 『デトロイト・メタル・シティ』の松ケン、松雪泰子さんがイチオシでした。
木村多江さんの受賞もうれしかったです。
"O型女" …の方も、とても楽しみです(笑)
香椎さんのインタヴューを読ませて頂いただけで、なんだか微笑ましい(笑)
ちなみに私は、"B型女"ですが、
釈 由美子さんのも、やはりなんだか微笑ましい(笑)
私自身は、幸か不幸か?! あまりB型っぽく見えないと言われることが多いですが。
血液型って、家庭環境や、周囲の人間関係の環境に
かなり左右されるのではないか…と常々思っているのですが。
私は、とかく保守的、封建的な"A型親"の影響が多分にあったかも。
で、結婚してからは、"O型夫"の影響が。
なので、血液型占いなどには、こだわらないかも。
ただ、"B型女"の私の、もっとも顕著な性格的特徴の一つとして、
万人受けするもの… 万人受け状態…は、引く。
とにかく巷の老若男女が一斉に「いい!」と騒いでるように見えちゃうような
一時的な現象や作品、人物等…には、なんとなく引いてしまい、
つい距離をおいてしまう傾向があります。
天邪鬼…ってヤツですね。
大多数支持には、やや懐疑的になってしまいがち。
それでも、ただ単純にひねくれているというわけでもなく、
本当に価値あるものは、
後々、世間の喧騒が鎮まってからでも、きちんとめぐりあったりもして、
そこでようやく納得したり。
- at 09:15
- [オダギリジョー NHK BS1 アジアクロスロード]
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2009.2.16 Happy birthday!! オダギリジョー & 香椎由宇
オダギリジョーさん 香椎由宇さん2.16 Happy birthday !!
そして、結婚記念日も…ですね。
おめでとうございます。
自分自身の誕生日が、
お二人の誕生日と近いということも
いつものことながら、
ちょっと嬉しかったり(笑)
かれこれ5年以上もの間、
この2月16日が来ると
さんざん、こういうことを書いてきておきながら
何をいまさら…と言われることでしょうが、
大好きな個性のお二人が、ともに、2月16日、お誕生日ということで、
ファンの端くれとして、この日、何か一言書き寄せたいのが本意ですが、
なんだかおこがましくて、気恥ずかしくて、さて何を書いていいのか…と。
何を書こうと、どうせオダギリご夫妻に届くわけでもないんですが。
ただいつも、自分が「書いてて気恥ずかしい」ような文章はヤダなぁと思いながら
抜き足、差し足、忍び足で書いているようなもので、
オダギリさんのファンであればあるほど、
どんどん何も書けなくなっていくような気がしてて…
…毎年、この時期、自分、何書いてたかな…と思い、
ちょっと怖いもの見たさで ?! 振り返ってみました。
→ 1年前 (2008年2月)
→ 2年前 (2007年2月)
→ 3年前 (2006年2月) ←※なぜかデータが見当たらず。
→ 4年前 (2005年2月)
→ 5年前 (2004年2月)
…いずれ、大したこと書けてませんなぁ
→ 6年前…2003年の2月16日は、まだ自分のサイトを作る前でした。
ただ…
オダギリさんが年齢を重ねられるごとに、
「お誕生日おめでとう…」などとわざわざ書くことも
どんどん気恥ずかしくなる一方だったのが、
香椎由宇さんとご結婚されて、香椎さんも同日、お誕生日であることから、
こんなふうにまた「お誕生日」を祝して、少しだけ書きやすくなったことは確かで、
ほんっと、香椎由宇さん、あなたが大好きです(笑)
つくづく… 由宇ちゃんはミューズだわ。
オダギリジョー、香椎由宇、それぞれの役者人生のさらなる飛躍を、
ますます愉しみにさせて頂きます。
+++ 追記 +++
香椎さん、15日にやはり、秋田へいらしてたんですね?

地元ローカルニュースで、たまたま、須賀健太くんが、
秋田県・JR横手駅の「一日駅長」を務めたというニュースは見たのですが、
肝心なところは、また見逃しちゃったのかな?と悔しがっていたところ、
ローカルではなくて、Googleニューストピックスに思わず溜飲が下り(笑)
香椎由宇 結婚記念日は「邪魔しないで」 (時事通信)
http://www.jiji.com/jc/c?g=ent2_ent2&k=g090192
芸能会見 須賀健太 香椎由宇が公開先行イベント (ニッカン動画)
http://douga.nikkansports.com/entertainment/entry/75264.html
雪国の幻想的な祭典のオブジェの中で、香椎さんの美貌が際立ってますねぇ
お目にかかりたかったです…(泣)
横手まで、高速で1時間ちょっと…ですけど、
今の貧乏暇無しな私には、そんな優雅な暇も無く。
しかし…根っからの秋田人のくせに、
”かまくらまつり”へ一度も行ったことが無い私って…(汗)
写真撮影大好きな”カメ子”ちゃん(笑)は、
雪国・秋田でも写真を撮影なさったかな…
そのうち、花王ソフィーナ HADA・KAのフォト・エッセイなどで拝見できるかも。
今日、2月16日、秋田は大寒波に見舞われて、また冬に逆戻り。
猛吹雪で道路もかなり渋滞していましたが、
無事お帰りになられたかな…と案じておりました。
飛行機が遅れたりして、
せっかくのお誕生日を邪魔してなければいいですが。
雪国・秋田でも絵になる美貌のひとは、ご主人の待つ東京へトンボ帰りで、
秋田の土産話などなさりつつ、お誕生日のひとときをご夫婦水入らずで、
どんなにか楽しくお過ごしのことでしょう…と
”秋田不美人”のおばさんは、ただただ目を細めるのでありました

香椎さん、またどうぞ秋田へいらして下さいね。
次回は、ご主人様もぜひ…(殴)
- at 03:09
- [オダギリジョー×香椎由宇]
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オダギリジョー 長澤まさみ 究極の「兄妹愛」ドラマ…?!
なかなかブログ更新できずにもどかしい日々の葛藤の中…
なんとオダギリさん、久々のテレビドラマご出演!の報に接しては
書けないもどかしさもひとしお、さすがにじっとしていられず、
携帯から更新しておりますが…
途中で急に文章が途切れていたり、お見苦しい点がありましたら、
どうぞお許し下さい。
何しろ携帯でキーを叩いているうちにも用事ができて、
そこで止まってしまったりして…(*_*;
スポーツ報知 記事
http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20090211-OHT1T00022.htm
ニッカンスポーツ 記事
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20090211-459447.html
少し前から某所(殴)でチラホラ見かけていた、それらしき噂を尻目に、
正直なところ、いっそこのままネタで終わってくれてもいい…とさえ
思っておりましたが(殴)
まあオダギリさんをテレビで週に一度確実に拝めるとあっては、
そう文句も言えますまい…
夢にさえ見なかった、まさかの「兄妹」もの…
長澤まさみさんですか? なるほど。
"兄妹"というシュチュエーションで、とっさに思い浮かべてしまったのは
日テレの名作『大都会PART2』 渡 哲也さんと仁科明子さんですな(殴) ←古っ!!
あっ 寅さんとさくら?…(殴殴)
ジェイン・オースティン『高慢と偏見』の、ミスター・ダーシーと妹のジョージアナならば
「お兄さま…!」と駆け寄って抱きついちゃっても絵になって、正視に堪えますけど、
私的に、兄妹ものってのは、なかなかにキツイかもなぁ?(苦笑)
まあエリート外科医だそうですから、
里見健一先生の風貌がふとよぎってみたりして…
ご無沙汰のオダ友と、「エリート外科医だから、きっと小綺麗系だよね?」とか
よくあるチーム・バチスタのアウトローっぽい、
口髭にロン毛を後ろで束ねてたりする系のドクターってのも
まあ、それはそれで素敵だけど、この話に限ってはそっち系じゃないよね?とかとか
思わず確認し合っちゃったりして(殴)
すみません…何しろ久しぶりのドラマ出演なんで、やっぱり嬉しいんですね。
そのほかの共演者の方々も、どんな顔ぶれがお揃いになるか楽しみですなぁ?
さてさて、香椎由宇さん好きな私としたことが、
もちろん前々から知り得ていながら、
今まで何も書けないもどかしさ…の日々でしたが、
我が秋田が舞台の
映画 『釣りキチ三平』 に、ご出演されるそうで、
香椎さんは、秋田から都会へ出た”秋田美人”の役とか…
私は、三代前からの根っからの秋田人でありながら、
正直、西川美和監督が表現するところの、映画『ゆれる』 的な心象風景に近い心理で、
どうやら、近親憎悪ならぬ、地元憎悪みたいな部分が、
心の奥底に潜在しているようで、
郷里・秋田を舞台に描いた作品を素直に正視できないような
ひねくれたところがあって、どうしても苦手なのですが。
しかし… そんな私のひねくれた心でも、
香椎由宇さんの魅力で、「秋田」舞台の映画を正視できるかも…と
実は幽かな期待もあったりして。
何を隠そう、塚本貴史さんも大好きですし(殴)
これだけ香椎ファンでありながら、
昨年夏に、秋田県・五城目町でのロケにいらしていたなんて…!
少し前まで知らずにいたとは…まったく迂闊でありました(涙)
五城目町と言えば、我が住まいから車を飛ばせば、ものの30分くらいなので…。
香椎さんが映画 『釣りキチ三平』のお仕事で、
たびたび秋田を訪れていらっしゃるというお話を耳にするたび、
つくづく…心がざわつきますが(笑)
お忍びでダンナ様も駆けつけて、
ぜひぜひ、秋田名物”きりたんぽ鍋”と秋田の”美酒”で、
小休止して頂きたい…などと、妄想系ヲタクは止まらない(殴)
YOMIURI ONLINE 記事
『映画「釣りキチ三平」発表会、作者地元・横手の小学校で』
http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20090203-OYT1T01174.htm
- at 16:01
- [オダギリジョー TBS「ぼくの妹」]
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★ オダギリジョー監督 映画『さくらな人たち』
いつものことながら、完全に出遅れております

私は地方在住なので、当然のことながら、
最先端のオダギリ"ジョー報"を最先端でキャッチして、
タイムリーに劇場に足を運び、新作を鑑賞するというような光栄には与らず、
まずは、自分が住んでいる地域の映画館で果たして上映されるか否かというようなレベルのところで、
いつも右往左往しているようなものなので、
『悲 夢』も、『PLASTIC CITY』も、『さくらな人たち』も、さては、来てくれるんでしょうか… という感じで。
来てくれるとしても、一体いつになるのやら…
というわけで、私がいささか妄想系ヲタクの傾向に走りがちなのも、
こうした逆境的 ?! 背景があるゆえ…
…とは、誰にもご理解頂けないわよね、そりゃ

上記の待機中の新作の数々のニュースについては、私がわざわざここに書くまでもなく
いろいろなメディアで”既出”なので、省略させて頂きますが。
オダギリジョー監督作品が海外の映画祭に出品され、なかなかに”厳しい評価”を下された…という
ヤフートピを少し前にチラッと目にはしたものの、
このところずっと忙しかったので、詳細を後追いしておらず、それについては何も書けませんが、
あくまでも私としては、ファンだから盲目的に支持するとかではなしに、
ぜひとも、オダギリジョー監督作品 『さくらな人たち』を、
かなり出遅れても、きっと鑑賞できますように…と、細々と楽しみに願うばかりでございます。月並ですけど。
もちろん 『悲 夢』も、『PLASTIC CITY』もね。
私の場合いつも、劇場公開から、軽く2年とか3年とか出遅れて、
CSやレンタルビテオ等で、やっとのことで鑑賞できて、何をいまさら感動してる…!?って感じで、
話題の最先端を行くファンの方々とは、大きくズレまくっておりますが、
まあ、こんなファンも居ますよ…っていうことで。
映画 『悲 夢』 オフィシャルサイト … http://www.hi-mu.jp/
映画 『PLASTIC CITY』 オフィシャルサイト … http://www.plasticcity.jp/
映画 『さくらな人たち』 スタイルジャム 情報サイト … http://www.stylejam.co.jp/Movie/sakura/index.html
(…と、ここで時間がなくなり、まだまだ書き足りないので、後で加筆修正いたします。)
- at 10:06
- [オダギリジョー 映画『悲夢』]
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映画 『Platonic Sex』 ?飯島 愛さんを悼んで?
もう6年以上も前のことになるのか…とにかくオダギリジョー見たさに、
映画 『Platonic Sex』という作品に
出会ってしまった者として
昨日の突然の飯島 愛さんの訃報には
さすがに素通りできない切なさがあって、
つい書かずにはいられない。
飯島 愛という人をテレビでよく見かけるようになった当初から、
その存在感に興味を覚えるようなキッカケもなく、
好きも嫌いもなく、ただ無意識に素通りしていたような私だが、
いつしかオダギリファンとなっていて、映画 『Platonic Sex』を観たことによって、
飯島さんが、その原作者であるということで、ああ、この人の話だったのか…と。
映画のストーリーまんまと言うわけではないかも知れないが、
ほぼ、こういう魂の経験をしてきた人なんだな…と、
思いがけなく把握させられちゃったと言うか。
まあ率直に、私は飯島さんのファンというわけでもなく、
映画のストーリー以外のことについては、彼女のことはよく知りもしないまま
書いてしまうのだが。
飯島 愛という人物も、映画 『Platonic Sex』という作品も、
好きか嫌いかの問題は別として、
昨日突然彼女が急死したと聞いてから、何となく切なさが尾を引いていて、
我ながらちょっと意外だったりしている。
「生」があまりにセンセーショナルだったゆえに、
その「死」もあまりにセンセーショナルで、
つくづく生き急がなければならなかった生業の人だったんだな…と。
少し前に、私はたまたま別ブログの日記に、
ドミノ・ハーヴェイのことを書いているのだが、
私は、飯島 愛にも、ドミノ・ハーヴェイにも、共感や羨望は感じないが、
センセーショナルな「生」と「死」の間で生き急ぎ過ぎた女という点で、
この両者は、たまたまよく似ているわけで、
いったい、私という人は、どうして、そういう女性たちへの感慨が尾を引いてしまうのだろう… どうして、こうも書きたがるのだろう…
理由もわからないまま、何となく書かずにはいられなくなるのだ。
ウロ憶えだが、作家の柳 美里さんが、
著作の中で、たしか書いておられたと思うのだが、
ヘルマン・ヘッセの 『デミアン』の序文…
「私は、自分の中からひとりで出てこようとしたところのものを生きてみようと欲したにすぎない。なぜそれがそんなに困難だったのか。」
柳さんの壮絶なる生い立ちが、ヘッセのその一文と、実に象徴的に重なる…というような内容の文章だったと思うのだが…(=もし間違っていたら申し訳ない。)
まさにその『デミアン』の序文を、私は飯島 愛さんの霊前に捧げたい…
「私は、自分の中からひとりで出てこようとしたところのものを生きてみようと欲したにすぎない。なぜそれがそんなに困難だったのか。」
誰だって、好き好んで わざわざ 映画 『Platonic Sex』みたいな「生」を、
やりたくてやる人は居ないだろう…
”愛ちゃん”なりに、自分の「生」にひたむきに誠実に生きようとした、
前向きに生きようとすればするほど、修羅の人生だった… のではないのかな?
私自身、一見、平凡な人生のようではあっても、
物心ついた頃から、その魂の軌跡は、実に、『デミアン』の序文と重なるのだ。
生きていれば、少なからず他人と自分を比較してしまう。
どうして私はいつもこうなるの? どうして? どうして?と、自問自答しつつ、
こんな筈じゃなかったのに… そんなつもりで生きてきたわけじゃないのに…と、
いつも血が引くような思い、怖々歩いてきたようなところがある。
まさしく「私は、自分の中からひとりで出てこようとしたところのものを生きてみようと欲したにすぎない。なぜそれがそんなに困難だったのか。」…と、
これまでいったい幾度、人知れず涙したことだろうか。
そんな魂の成長の旅の中で、奇しくも出会うはめになった、映画 『Platonic Sex』…
役者・オダギリジョーが世に出てきて、彼に出会っていなければ、
おそらく観ることも無かった作品だろう。
「もしも?し。 あたし、あたし、あおいです。
今日は何の日でしょうか? 憶えてますか? 憶えてるわけねぇよな。」 という、
冒頭の加賀美早紀ちゃんの台詞回しが、
のっけから、ああまさしく飯島 愛だな?と(笑)
そしてどこかビルの屋上で、金髪のトシの切ない横顔には…当時つくづくやられたものでした(笑)
当時まだ、ネットも初心者だったような私にとって、オダギリジョー=トシの映像は、
ショッキングなまでに心がざわついて、その思いは書きつくせないほどで、
過去にも、恥ずかしながら『”t”room?Al-Capone Pocketのひととき』に
書き留めておりますが。
クラブ『cubu』のDJ=ケイゴさん(=結城貴史)が、
ブースの中で手を大きく広げて… のあのシーン。
トシの静かなる熱いまなざし。 かかっている音楽。
…訳もわからず、とにかく心がざわついて、
自分も何かやりたい…
自分でホームページを作ろうなんて思い始めたのも、その辺りから。
結局、今のWeb制作のパートの仕事に結び付いているわけで、
あの何とも言いようのない心のざわめきはある意味予兆だったのかな…と。
そう言えば、クラブ『cubu』のマネージャー?みたいな男性…田中要次さんだった…と気付いたのは、ずっと後々のこと(汗)
…松田優作さん亡き後、オダギリジョーに出会うまで、長年、洋画ヲタクだった私は、
日本のゲイノー界、何もかもに気後れしていて、
つくづく疎かったことを思い出す(苦笑)
オダギリファンとなってから色々な意味で「活気」が出て(笑)
今日に到っているアラフォーです

今となっては、加勢大周さんも夜の世界の怪しげな男の役を好演していて、
それもまた切ないような。
阿部 寛さんは、なまじデビュー当時の印象が強く残っているだけに(殴)
いつの間にか、見る見るいい役者になられて、
あの怪しげな”慈善家”の芝居は、ほんっとすげーな!と思ったものだが(笑)
当時は、オダギリさんも、阿部ちゃんには完全に喰われてたなぁ…
「…”ボランティアとかやってるくせに、一円も寄付しない主婦”って居るけど、お友達!」って(爆)
野波真帆ちゃんも、雰囲気のある人で、引き気味の演技で芝居を引き締めてたなぁ…
ともあれ、飯島 愛という人が世に出てこなかったら、
”末端冷え性”のトシには出会えなかったわけで、
その生き急ぎ過ぎた、痛々しい霊魂にささやかなる感謝を贈りたい。
なんだか締まりのない文章になってしまったが、
故人について書く丑三つ時、いよいよ夜闇も一層深まり…
もういいかげん眠らなくちゃ
飯島 愛さん どうぞ安らかに…
合掌
- at 01:30
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★ オダギリジョー 香椎由宇 ”根も葉も無い”記事の「ここがイヤ!」 第二弾

前の回で、
どうも書き足りなかったもので

「ああヤダヤダ、『週刊○春』のココがイヤ!」に続いて第二弾!

昨今の実体なき風説の流布とやらは、いったい、何がどこでどうなっているのやら…

オダギリジョーさんとご結婚された
女優・香椎由宇さんは、
このところ、メディアによって
かなり一方的に、横暴に、
すっかり”お料理をしない人、できない人”という事に
されてしまっているようだけど…
まあ、香椎さんのことだから、
たとえそんなくだらない風説が、お耳に入ったにしても気にもせず、
大らかに、一笑に付すという感じだろうけど。
それにしても、だ。
ごく一般人である、香椎さんのお身内の方々のお耳に入ったら、
少なからず心中穏やかではないだろう…と思うと、まず腹立たしいし、
ネタにしても、笑い飛ばせないのよ、
あまりにも無理あり過ぎなネタで
お粗末過ぎちゃって。
毎度おなじみ、”オダギリさんや、香椎さんをよく知る関係者談”にしては、
オダギリさんの事も香椎さんの事も、”ほとんどよく知らない関係者”なんだな?って
ミエミエな点だけは、辛うじて笑えるが。
今度どうせネタ記事書くなら、その、ネタ提供してくれた”関係者”への記念に(笑)、
イニシャル、もしくは源氏名くらい、ご披露してみては?
せいぜい笑えるかも。
私が苛立つのは、香椎さんのように、まだ14歳くらいから、
その飛びぬけた美貌や魅力を見出されて、 →→→→

女優の道へと導かれ、
演技、表現という特殊な仕事をしている人に対して、
何故そんなにも ごくフツーの人のように、
嫁らしい務めを果たせ みたいな屁理屈を
強引に、底意地悪く、押し付けたがるんだろう…と。
ちょうど 映画『Platonic Sex』にご出演…
こういう輝かしい才能や魅力に溢れて、人に認められて数々の映画やドラマに出演して
活躍しているような人の事を
一方的に貶めるような記事書いて
書いてる人もおそらく人間だろうが、
人としてのリスペクト、思いやり、
優しさの欠片も感じられないってのが、
どうにも情けない。
これが、人気のある活躍中の役者に対する
言辞か…!?と、あまりに見え透いた幼稚さ、
お粗末さに、ただ唖然とするばかりなり。
だてにいい大学も出てるだろうにな。
てか、マスゴミって、
オダギリジョーと香椎由宇に、
もっと都合良く媚びてもらいたいところを、
媚びない二人なもんだから、臍曲げちゃって、
いかにももっともらしく
嘘八百書いちゃうんだろか?
怖いなァァァ、マスゴミって
大奥のお局様たちの亡霊の集まりだったの?!?

いささか矛盾するようだけど、
香椎さんのこれまでの数々の公式な言動をもとにすると、
香椎さんは、女優という特殊な職業とは別のところの、
ごく普通の市井の人の感性や価値観を
とても大事にしている人だと思えることが、たくさんあるのだが、
全部書ききれないので、今は割愛。
だからと言って、女優・香椎由宇に対して、
オダギリジョーと結婚したんだから、
奥さんとして何でもかんでもフツーの人並みにやれよっみたいな話も
ずいぶん乱暴で思いやりの無い話だと思うんですけど?
松田優作さんと共演の多かった、中島ゆたかさんという、
妖艶で魅力的な女優さんが、昔、インタビューで語っておられたのを、
いまだに何となく憶えているのだが、
同居のお姑さんが、女優の仕事にとても理解の深い方で、
「女優は人に夢を与える仕事だから、所帯じみてはいけないので、
あなたは家事はあまりしなくていい、自分がやるから…」と思いやってくれるのだとかで、おかげで女優の仕事をしやすいというお話だったような。
名優・吉行和子さんも、実に潔く、家事はやらないと仰っていたのが印象的。
大物はそれでこそ大物。
私ら一般人は、別に演技したり、表現したりして、
多くの人に夢を与えてるわけでもなく、
極度の集中力、記憶力、緊張感、を要求されるわけでもなく、
それだけ強いプレッシャーがあるわけでもなく、
だからこそ、日々のおさんどんや家事全般も、それほど苦にもならずに、
適度に、無難に、「する暇」が充分あるわけだけど、
まだ中学生とか高校生の頃から、大衆の視線に晒されて、
常に人目を意識して、美しく完璧にしていなきゃならない女優さんたる職業…
そりゃ、たまに、仕事から解放されたオフの間には、ごくフツーに、
仲良しのダンナさんと、「台車」を買いに(笑)いらしたり、
ゆっくり手料理を作って、水入らずのお食事を愉しんだりもなさることだろうが、
「女優業」と「フツーの主婦業」とを、同軸で、どっちも完璧にやれよなんて、
フツーの私がごく単純に考えてみても無謀というもの、
それもせいぜい某巨大匿名掲示板のネタの域に留まるならば、ともかくも、
一応伝統ある週刊誌で、記事にまでされてしまうとは…
なんじゃこりゃぁ? って
マジで、大奥のお局様たちの陰湿な策謀みたい

「皆のもの、よいか!この上、由宇姫に上様のご寵愛と出世を
思うままにさせてはならぬぞっ!
なんとしても出世を阻むのじゃ!」ってなもんで

男だか女だかわからんような、魚の干物みたいな瀧山っぽいアラフォーなんぞが、
底意地悪そうな顔して、セッセと嘘八百記事書いてんだろう。
さてさて、曲がりなりにも、結婚生活かれこれ17年目?の大台に乗った、
二児の母でもあるアタクシ、この17年間、日夜、否が応でも、
おさんどんをやらざるをえなくて、やってきた身としては、
家事、育児全般の話題において、大抵のことは見逃さずにピンときてしまう。
私は、香椎さんのファンなので、CSの『ナンバーワンTV』という番組をよく観ていた。
かつてオダギリさんがやはりCSで、『Winner`s booth』という番組に出演していたのを彷彿としつつ…
まあCSの番組なので、
民放のゴールデンタイムのバラエティ番組とかに出演して、
何かを言ったり、やったりするのとは、当然ながら、その意味合いからして違ってくるわけで、たとえば番宣とか、事務所の方針とか、話題作りとか、イメージ戦略とか、
そんな暗黙の了解の意図がミエミエだとかいう事もなく、
「知る人ぞ知る」…と言ったマニアックな番組だからこそ、
より「素」に近い、香椎さんなり、オダギリさんなりの言動や感性を
垣間見ることができるような愉しみがあった。
香椎さんは、例の結婚会見でも、女優によくありがちな、つまらない虚栄を張らず、
「彼のために手料理を作ったことは…?」の、いかにも…な質問にも、
「作ったことは無いですね…時間も無かったし」とキッパリと言い切ってるし、
ご実家にて、よく”自分の分だけ”のお料理を作っていたと…
これも、いかにも香椎さんらしい回答で、嘘が無いと思ったが、
その、”自分の分だけ”のお料理の一例として、
例えば、ごく簡単にできる、「紫蘇ツナ・パスタ」とかを、
淡々と、媚びることなく(笑)紹介していたり、
お正月の香椎家のお節料理のお菜の話では、「くわい」が大好きであるとか、
お鍋にトッポッキを入れると美味しいとか、
シンガポールのチキン・ライスの話とかも…
香椎さんによる「食」に纏わる話は、実に現実的で、シンプルで(笑)
それゆえに日常性を感じ、だからこそ信憑性があり、
ああ、この人はおそらく、日常的に、家庭でのお母様による躾で、
台所もある程度、手伝わされてきた人なんだな…と、私なんかはピンとくるわけだ。
長年の主婦のカンで。
…上にお兄さん二人、下に妹さんという、四人兄弟の三番目に生まれた人としては、
そりゃあ、四児の母であるお母様は、子育てに追われてお忙しくて、
聡明な悠子ちゃんは、「自分の事は自分でしなさい!」と言われて、
よくお育ちになったのでしょう。
例えば、華やかな広告のページが盛りだくさんの、独身女性向けの、
分厚い豪華ファッション雑誌とかで、
カッコイイ女を意識し過ぎてるようなところが、
逆に鼻につくような感じの女優さんとかが、
何かの謳い文句みたいに
、「オフの日はお料理を作るのが大好き。最近、エスニック料理に凝ってます♪」
なんて、オッサレーなコラムに寄稿してるの、たまたま目にしても、
どうせ、モデルルームみたいに何もない小綺麗な台所で、
年に一度か二度、何時間もかけてやっと作るんだろ、
凝り過ぎて、美味しいんだか不味いんだか、
味もわからないような料理なんだろうって
フツーの主婦は急にシラケるのである。
あはっ、そういう私こそが、お局様じゃん(笑)
まあ独身貴族の人とか、家事、炊事は実家のお母さん任せという御仁には、
そこらへんの微妙なニュアンスがおわかりにならないだろうな?、きっと。
ええと、あと何を書こうと思ったんだっけ…
ああ、そうそう、『食わず嫌い王』で、イシバシさんから、
「茄子の漬物」を自分で作ったりするの?って質問された香椎さん、
またしても、見ていて正直過ぎると思いましたけれど(笑)
「たま????に、作ります」って。
そりゃそうよ、ダンナさん、海外に行ったきり、なかなか帰ってこないわけだし、
「たま???に」で上等。
んで、そこでまた、イシバシさん、茄子をどうやって漬けてるか、
イチイチ突っ込んでいらしたが、
香椎さんがまた率直に、”茄子漬けの素”みたいなのを入れて…と、答えたら、
イシバシさん、その回答にちょっと不服?気味でいらしたのか、
え?「なんとかの素」とか使わないで、
ちゃんとした漬け方で漬けてないの??…みたいな事をブツブツと
もっとツッコミたそうにも思えたけど、そこでついイラッときた私(笑)
悪いけど、居るのよね? こういうオヤジ(殴)
○奈美さんは、さぞかし、手の込んだ糠味噌漬けとか作ってらっしゃるんだろうねぇ
アタシは、そこでつい、バブル期独身OLだった時代を思い出しちゃった。
会社で、この手のオヤジが必ず居て、
「○○ちゃん、家でちゃんと料理とか作ってる?
漬物とか漬けたことね?だろ? ダメだよ? 嫁の貰い手なくなるよ?」
みたいなこと、意味無く言いたがるオヤジ。
私は、むしろ、”茄子漬けの素”の存在をちゃんとご存知で、
適度に使っていらっしゃる香椎さんの方が、実際、よほど信用できると思ったし、
「たま???に作ります」というのも、
逆に信頼できる誠実な回答だと思いましたけどねぇ…
生活とは、そういうものだから。
てか、”茄子漬けの素”ったって、
塩と調味料と重曹などが適度に配合されてるだけのもので、
夫婦二人分の漬物を、小さめの容器に漬けておいて、
冷蔵庫に冷やしておくような場合には、
この”素”を使った方が経済的でもあり、便利なんですけど?
そこで糠味噌漬けが得意です…なんて言っちゃう女優さんがもし居たら、
私みたいなひねくれ者は、
アラま、そんなネイルサロンに毎日通ってるような綺麗な爪で、糠味噌漬けェ??って
逆に胡散臭い気がしちゃうし。
仮に、香椎ちゃんが、そこで
「ダンナさんのために、お料理頑張ってて、肉じゃがとか糠味噌漬け作ってます♪」とか
媚び媚びで言ってみたとする。
それはそれで、たちまち、嘘くさいだの何のって、叩くんだろうが、醜いお局様たちよ…

- at 19:27
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★ ああヤダヤダ、『週刊○春』の「ココがイヤ!」
週刊文春2008年12月11日号 結婚10ヵ月 香椎由宇 オダギリジョーの「ここがイヤ」
…って、なんじゃ?そりゃ

『週刊○春』て、ずーーーっと昔々は、
向田邦子さんや桐島洋子さんがコラム書いてらしたような古き良き?時代もあったり、
アタクシがバブル期只中の独身OLの身分だった頃は、
たしか定期購読までして読んでいたような気がいたしますが…。
逆算すると、花田紀凱編集長の頃ですかねぇ…アタシがせっせと読んでたの。
別に『○春ファン』でも何でもないんで、
その頃の同誌が良かったとか悪かったとか、
今現在の同誌の良し悪しとか、よくわからないし、興味も無いので、
いちいち書くまでもありませんが。
ただ、昔は、もう少しまともな気分で読めるところがあったような気が
するんですよねぇ…
少なくとも、女性週刊誌よりはまだマシな気がして読んでいたような。
今は、病院の待合室にたまたま置いてあったりすると、
一応、ザーッと流し読みいたしますが、
そこに一緒に置かれてある、ケバケバしい表紙の女性週刊誌と
大して変わらないような後味の悪さしか残らなくて、
あれ?『週刊○春』てこんなんだったけ??て感じで。
○川佐和子さんの対談とか、家の○歴書とかくらいですかねぇ…
まともな気分で読めるの。
とりわけ、ゲイノー記事なんて、
まあアタクシの経験上、オダギリさんの話題が出ると、
ついつい癖でチェックしてしまうもんで、
微細に感じ取ってしまうわけですが、
大抵、○春で記事になる前に、女性○ブンで記事が出ていて、
どれどれ?○春ではどんな風に書かれてるんだろう?って読んでみると、
な?んだ、こないだの女性週刊誌記事の焼き直しかよ?って印象の事多く。
或いは某巨大匿名掲示板の噂板ででも拾ったか?みたいなネタっぽい話だったり。
「やんごとなきご身分の方々」に関する記事でも、
なんだかな?と思わされる事多いし、
実際に、そういう高貴なご身分の方が、ご不興を顕わにされたという事実も
数々"あらしゃった"のでは?
アタクシとりわけ「文章」については執念深い方なもんで、
数年前にオダギリさんに関する噂話の域で、
わざわざご丁寧にも『週刊○春』で記事が出た事があり、
その噂話の内容なんざ、どうせ眉唾で、どうでもよかったし、
まるで興味なかったのですが、
なんとも底意地の悪い書かれ方で虫唾が走った、
別に婚約とか結婚したわけでもない、ただの噂話の域でありながら、
噂の相手の女優の方が、さも価値あるような書かれ方
(↑いまだにその価値がサッパリわからない私だが)
対してオダギリさんの方は、いかにもペーペーの年下、格下俳優って感じに書かれ、
小馬鹿にしたような文章、論調にムカついて、舌出してたんですけど。
(ああ、思えばくだらない。)
んで、また、ここに来て、
一般世間の常識の枠に収まりきれない、個性の強い俳優と女優の、
一見"風変わり"と見られがちな夫婦が、
彼ら独特のミステリアスな結婚生活を満喫しているらしい、その幸せが
「フツーの市井の概念では理解し難く、どうも気に喰わないっていうような人たち」の
妬みヤッカミ混じりの心理を嗅ぎ付けては、これはネタになりそうだ…
ここぞとばかりに週刊誌買わせようってんで、
書き手の方もまた、オダギリ夫妻を理解し難いのか、気に喰わないのは知らないが、
底意地悪さ全開、妬みヤッカミ混じりのオーラ全開で、人を小馬鹿にしたような記事を書いては大衆心理を煽り立てるのはお手のもの。それが商売だから。
まんまと週刊誌買わされた人たちが、ほんの一瞬、他人の不幸を垣間見たような気持ちになり、仮想現実にまんまと騙されて欣喜雀躍するって図。
「真相なんて誰にもわからん」というような事に、
いちいち煽られて踊らされるなんてバカバカしい。
あ?ヤダヤダ 『週刊○春』のココがイヤ!
…と言いつつ、アタクシ、こないだ人間ドックを受けた時、
待合室で『週刊○春』過去20冊くらい、片っ端から全部読みましたけどね、
あと、似たような『週刊○潮』も。
それとそれしか置いてなかったんで。
ぶっちゃけ、あんまり面白くも無く、どうせなら、家庭画報とか置いててほしかったです(笑)
さてさて、ブログ『☆雄ちゃんと… Enjoy Life☆』さん に、
『週刊○春』の記事とはギャップあり過ぎな
なんとも微笑ましいオダギリ夫妻の或る日の光景が…。
ザマーミロ
- at 07:36
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★ オダギリジョー”離れているからこそ”(SANSPO.COM)
このところ、ついつい香椎さんのことばかり書いていましたが、
やっとオダギリさんの話題らしい話題が「キターーー!」
昨夜、仕事から帰って、疲れてグッタリしているところへ、
単身赴任先のダンナから、「YAHOO!トピにこんなのが…」ってメールで、
珍しくオダギリネタを教えてくれまして…

そうそう、我が家もね… "夫婦愛は遠距離でも"…って(殴・蹴)
サンスポ 「オダギリジョー 離れているからこそ」
スポーツニッポン オダギリジョー ぶっ飛んだ内容の「夢日記」
読売新聞 オダギリジョー 主演の韓国映画「悲夢」をPR
デイリースポーツ オダギリジョー 夫婦愛は「遠距離でも」
何しろ、「嫁は家事もやらない」だの、
「家事の苦手な嫁のために、オダギリジョーがお料理教室に通う」だのって…(渇笑)モノでしたが
「自分こそ家事もロクにやらなそうなアラフォーなゴシップライター」なんかが、
ヤッカミ半分で、意地悪そうな目つきで、いかにもなネタ記事書いていそうだったりもするけど、
原稿料もらって書く文章なら、某巨大匿名掲示板の投稿でもあるまいし、
少しは思いやりを持って、いい文章書いてくれよな?って、そりゃ土台、無理な話か。
オダママも、可愛いお嫁さんも、何よりご本人もお気の毒に…
…って、独りでブツブツ、ボヤくしかなかったのだけど、
さすが11歳年上のダンナ 余裕のコメントで、スッキリ! …溜飲が下る私(^^)v
余裕ついでに、”アントニオ猪木の食べ過ぎ”で胃もたれって…(爆)
なんて言うか…
例えばの話、テレビの番組内でタレントさんたちがゲームみたいなことをやっていて、
巨大な風船がどんどん膨らんで行く様子を窺いつつ、課せられた何かをしなくちゃならなくて、
風船が破裂しそうになると、慌てて食い止めに戻ってきて、
また何かをしに戻って、
また風船が破裂しそうになると、慌てて食い止めに戻ってきて…みたいな?ゲームを
見たことあったような気がするんですけど、
何となく思い出しましたわ(苦笑)
(まだまだ書き足りないのですが、
”家事をやらざるを得ない嫁”なもので(^^; 後で、加筆修正に参ります?)
- at 23:35
- [オダギリジョー 映画『悲夢』]
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"新しくなった"JOE ODAGIRI SYNCHRONICITY avec.Yu Kashii
なんとなく… 新しいブログにお引越ししてみました。
いつも書きたい事が山のようにあるんですが、
時間が無くてずっと書けませんでした(泣)
日頃、不義理を重ねている稀少なメル友の方々にも、
お便りしたくてたまらず…
でも日々ご無沙汰を重ね続けていて、失礼をお許し下さい。
お互いに忙しいとわかっているだけに、お互いに遠慮しちゃったり…
そうしてどんどん疎遠になって行く一方で、寂しい限りですが、
仕方がありませんね。
さてさて… 仕事、子供、野球部の父母の会、実家の親のこと、
自分の持病… 色々重なりまくりで、
息も絶え絶えの日々なのでありますが、
このところ、夜の束の間の休息時…
秘かに香椎由宇さんの魅力に
癒されておりました。
←(今日やっと買ってきた『サンデー毎日』 =表紙の人)
※同誌(P.150)「表紙の人」欄の
サンデー毎日記者さんの
コメントがよかったです。
[自分をきれいだと思いませんか?」という質問に、
「そんなこと思いませんよ!」って(笑)
さて、生粋の東北人の私としては 「わ」だば、ゴッホになる!ですね

個人的に、この作品を見て、やっぱり香椎さんのファンでよかった?と思いました。
理屈じゃなく、私はどうしてもタイプなのです…香椎さんが(笑)
和服が素晴らしく似合うし、お顔からおみ足の先まで真に美しい人。
こうも自然に容姿が美しいとやはり女優になるべくして生まれついたとしか思えなかったり…。
…で、天才の夫を支える芯の強いチヤを見ていて、
私にしては意外なくらい
オダギリさんがダブってこなかったのでした…全然?
多少はダブっちゃうかな…とか、思ってたんですが。
たとえオダギリさんの顔がチラついてきても、すぐに消えてしまって、
チヤが「夫」について表現する時、劇団ひとりさん=棟方志功しか
浮かびませんでした。
つくづく…
「プライベートが芝居の邪魔をしない、邪魔にならない」という生業のお二人なんだな…と。だから結婚も含めて運命づけられていたかのような。
…逆にちょっと寂しいくらいに見事かも。
私、香椎さんが大好きで、テレビご出演の情報をキャッチすると
ほぼ必ずチェックするのですが、香椎さんを見てるうちにも、
下手するとオダギリさんのこと、うっかり忘れちゃってるし(殴)
あ、そう言えば今、中国だっけ?とか、後で急に思い出したり(蹴)
…いやいや、年若き女優の奥さんが、
そんなふうに伸び伸びと仕事していられるってのは、
さすがは器の大きい、いいダンナなんだな?ってことっすよ、オダギリさん

あ、ただ、鶴田真由さんと香椎さんが、
お互いに思いやり労わり合うシーン!には
ついつい反則で私的感情移入してしまい、グラグラ?ッときてしまった。
法子先生が”ゆうちゃん、里見くんをよろしくね…”って
言ってるみたいに見えてきちゃって(殴殴)
この美しいツーショットには、掟破りの個人的感慨が…。
『イノセント・ラブ』も見てますぜっ! ちとキツイですが(殴)

オダギリさん見たさの、『不機嫌なジーン』状態つーか
香椎さん見たさの『有閑倶楽部』状態つーか

とにかく近頃の私は、
芝居で香椎さんを見ても、安易にダンナさんがダブってきたりはしないのだけど、
私の眼は、もはや老眼来ちゃったりして、怪しいせいか、
この前、『イノセント・ラブ』で、
香椎さんが髪を長く下ろして、横の髪を後ろの方にちょっと寄せる感じの髪型で、
薄暗い教会の御堂の椅子に腰掛けているシーンがあり、
やや遠くからのアングルで、薄暗くて、
姿がぼんやり見えるという感じだったのですが、
一瞬、オダギリさんに見えてしまった…! (←見間違えるな!殴)
いや…オダギリさんも髪が長いから… お姿が実?によく似て見えたのです。
何しろ老眼来てますから(殴)
美形は似るのよねぇ。
しかも「教会」だし。
「一条さん!」とか声が聞こえてきそうでヤバかったり(殴)
「こんなヤツらのために!これ以上涙は見たくない!」…(以下自粛)

とどめは『女系家族』!
少し前、CSのTBSチャンネルで
一挙放送してくれまして、
私はリアルタイムでは見られなかったので、
雛子ちゃんを見たくて見たくてたまらなかったんですが、やっと見れました?
昔々の、山崎豊子原作 同名作品映画版は
ブログ『映画と暮らす、日々に暮らす』様に
詳しく…
浅田美代子さんの役を、
名優・浪花千栄子さんが演じていたり…
何もかもが、昔の作品の方が品格がずっと高いという感じがしちゃって、
今のドラマ版が妙に安っぽく感じられるのが残念ですが、
とにかくこれも、香椎さん見たさなので、充分愉しめました。
浅田美代子さんも、こういう抜け目のない叔母様の役、
いつの間にかピッタリはまってて、
かつて、お目目をくるっとさせて「♪あの?子は?どこ?の子??」とか
歌ってらしたのが、もはやシンジラレナ?イという感じですが、
個人的に、米○涼子がどうしてもダメで、やっぱ若尾文子さんには敵わないっしょ。
矢島家の”総領娘”=高島礼子と、”若さん”=高橋克典は、
やっぱり昔版の田宮二郎と京マチ子の方が断然面白いと思ってしまった。
しかし、伊佐山ひろ子さんは、ず?っと永らくお姿見えずに忘れかけていたが、
このドラマで、久々にいい味出してたな。
香椎さんは、そのまま昔の映画版で、
京マチ子さんや若尾文子さんたちと肩を並べても、
浮き上がらないだけの気品高き美しさの人だと、見るたびに思います。
美人三姉妹とか四姉妹の末っ子=関西の言葉で「こいさん」の役が続きましたが、
谷崎の『細雪』の四女・妙子もぜひ演じてほしかったなぁ…
香椎さんは、不思議と日本のクラシックな文学作品?昭和初期の古き良き時代?
などの舞台設定にしっくりとはまり、つくづく私のツボどころなのであります

[]追記[]
これは、”棟方志功の妻・チヤ”の役を香椎さんが演じたという事とは、
全く関係の無い話ですが、
私は、根っからの東北人で、主人の両親が共に青森県出身だったりもして、
そういう、あくまでもローカルな視点での話として、
ずーっと以前に既に感じていた事なんですが、
青森県出身の女優・新山千春さんが、
ドラマでオダギリジョーさんと共演された事があり、
その時にふと思ったのは、彼女の美貌はなんとなく
棟方志功の作品(@漠然とですが)が思い出されるような…
棟方志功の作品に描かれる女性像と、新山千春さんが
似ているような気がしたのでした。
今回、香椎さんがチヤに起用された事とは全く別問題で、
チヤを新山千春さんが演じたら面白いかも知れないとも、ふと思ったのでありました。
…ただ、新山さんはご自身のブログを拝見する限りでも、
失礼ながら、知性の方が今ひとつと思われ、
せっかくの美貌が損してるようで残念で、
知性と品格という点でも断然、香椎さん大贔屓の私なのですが
何しろ新山さんはネイティヴな津軽弁を話せるし

願わくば、藤木さんが演じた役を、松ケンに…とか(殴)
私は、地元・秋田県にあまり愛着とか郷土愛とかを持ち合わせない、
ひねくれ者なのですが、
それでも、純秋田人としては、例えば秋田県出身ではない役者さんが、
中途半端な秋田弁で芝居したりしていると、
何だかモゾモゾするような気持ちの悪さがあって、
中途半端な秋田弁を使うくらいなら、秋田を舞台にした芝居なんて、
いっそ辞めてくれ?って、
つい文句を言ってしまいます。
だから、ひとりさんにも、せっかくなので、最後は
「わ」だば、ゴッホになる!と叫んでほしかったし…(苦笑)
ところで香椎さん、
11月13日(木)21:00?
「とんねるずのみなさんのおかげでした」新・食わず嫌い王決定戦に
ご出演だそうですね。
お相手は泉谷しげるさん…

『秘密の大爆笑問題』でオダギリさん、泉谷さんによくいじられてましたが、
石橋さん、木梨さん、泉谷さん…と、老練なオヤジ相手に、
鉄仮面・香椎さんはどう切り抜けるでしょう(笑) 楽しみです。
- at 00:58
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★「決めちゃうよ?」 Shiseido uno オダギリジョー
ああ月日は流れ、
何も書けぬままに、いつの間にかもう9月とは…(泣)
で、いつもの事ながら、最新ジョー報には完全出遅れてますけど、
このところよく見かけます。
「決めちゃうよ?」 Shiseido uno
来ましたね?やっと。
中国にいらしてるのかな…?なんて呑気に思ってたらば、
いきなり資生堂にご就職ですか(笑)
その昔、同CMの会社の美容部員として働いていたというオダ友とも
最近、お互いにあまりに色々あって忙し過ぎて、
この話題についても、まだ話していないのですが…どうしてるかなぁ?
オーランド・ブルームの『愛?のコリーダ♪』ってのも、
まあ私、昔っからあの曲が好きなんで、一応気にはなってましたけど、
そこはやっぱオダギリさんでしょ。
うれしいです。
で…
転々 プレミアム・エディション
やっと観ました?
面白かった。
松重 豊さんと絡みは無いって
しつこいほどわかっていながらも…
松重さんが出てくると、
ああ、松重さ?ん オダギリさんとの絡みが観たいよ?ってしつこく思っちゃう私。
ほんといい加減しつこいよな…
木崎 武の仇は、西島耕輔がしっかり取ったじゃない!って。
しかし、松重さん面白いし。 自分のつむじが… 気になりましたわ(笑)
すんごく良かった。 『転々』
んで、香椎由宇ちゃんのカロリーメイトCMを
デレ?っと見ちゃったりしてる私でもあり。
ちょっとご無沙汰で、髪型もちょっと雰囲気が変わり、
荒川良々さんとの息もピッタリで
あのCMの由宇ちゃん、すんごく可愛いんだもん、
うれしかった。「そこは言っとかないと!」
← 『25ans』10月号 では、美波ちゃんと♪
こういう香椎さんも大好き。秋…な感じですねぇ
私は四季の中では秋が一番好きで、香椎さんは秋の似合ういい女だなぁ…
思えば昨年?か一昨年?の秋頃の花王ソフィーナ『HADA・KA』CMも
芸術的でとても好きだったなぁ…
『有閑倶楽部』でも競演してた美波ちゃんも、
実はすんごくタイプ♪
実はこないだ、息子らと一緒に、
松ケンの『デトロイト・メタル・シティ』を観てきて、
これまた、すんごく面白かったんだけど、
思いがけず美波ちゃんが出てた?!ので、うれしかった。
しかし、松ケンはよいなぁ? 最高!(殴)
デトロイト・メタル・シティドキュメントDVD
松山ケンイチ×クラウザーII世×根岸崇一
ああ、ミーハーは楽しい(殴殴)
そう言えば…今ふと気が付きましたけど、
オダギリジョー ファンサイト JUPITERは、この9月5日で5周年を迎えました。
2003年に作ったんです、サイト。
ちょうど、テレビ朝日系列局の単発ドラマ『ぼくらはみんな生きている』オンエアの頃。
もう遠い昔の事のようです。
共演二度目の小西真奈美さんとチラッと噂立てられたりしてたんですよね?(笑)
懐かしいな。
デーヴ・○ペクターさんがテレビで「人気俳優O・Jが…」とかって(笑)
その頃って、奥様はまだ16歳?とか?
まだ香椎悠子ちゃんとして、
高校に通いながらモデルのお仕事してたのかな…
テレビをあまりご覧にならなくて、
オダギリジョーさんのことも、
まだご存知じゃなかった?!のかも。
なんだか不・思・議と言うか、
↑(この時は14歳) 5年後…ってわからないものですねぇ
- at 22:38
- [オダギリジョー CM]
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お元気でとても嬉しいです。
これからもずっと、ひかりさんとオダギリさんのファンです。
お体に気をつけてお過ごしくださいませ。